次のステージに移るにあたり、マインドマップを使って考えをまとめています。
「志を同じくする仲間を作ってどこまでいけるか見てみたい」ということを中心に据えて、「志」「仲間」「師匠」「リソース」に分解し、志を考えた時に
「生きていて良かった」と思える社会を作る
という志が見えてきました。
しかし、振り返ってみると私はそれを元々したかったのではないか…という気もするのです。というのも、このブログの一番最初の記事
「はじめに ー 人生のルール」
において、自分で、もう言っているんですよ。「人生最後の振り返りの時に満足出来る方向に進んで来た」って(笑)。『この瞬間に終わりですよ』って言われた時に満足できますか?ってね。。。
仕事の内容をヘルスケアにシフトしたのも便利さとか、格好よさというものの性能やデザインを越えて、人々の豊かさに貢献出来る様な仕事がしたかったからです。
そして、かつて自分で事業を行うことを一時期考えた時にやってみたい仕事は、自分が住みたくなる様な老人ホームの経営だったんですね。
結局のところ、ずっと昔から頭の片隅にずっとあるミッションだったのです。
それが長い時間をかけて徐々に自分の中で育って行き、遂に表層に現れた…そんなことなのだと思うのです。
「志を同じくする仲間を作ってどこまでいけるか見てみたい」ということを中心に据えて、「志」「仲間」「師匠」「リソース」に分解し、志を考えた時に
「生きていて良かった」と思える社会を作る
という志が見えてきました。
しかし、振り返ってみると私はそれを元々したかったのではないか…という気もするのです。というのも、このブログの一番最初の記事
「はじめに ー 人生のルール」
において、自分で、もう言っているんですよ。「人生最後の振り返りの時に満足出来る方向に進んで来た」って(笑)。『この瞬間に終わりですよ』って言われた時に満足できますか?ってね。。。
仕事の内容をヘルスケアにシフトしたのも便利さとか、格好よさというものの性能やデザインを越えて、人々の豊かさに貢献出来る様な仕事がしたかったからです。
そして、かつて自分で事業を行うことを一時期考えた時にやってみたい仕事は、自分が住みたくなる様な老人ホームの経営だったんですね。
結局のところ、ずっと昔から頭の片隅にずっとあるミッションだったのです。
それが長い時間をかけて徐々に自分の中で育って行き、遂に表層に現れた…そんなことなのだと思うのです。