思い描いていたことが次々と起こって行く…「引き寄せている」と前に書きましたが、その渦中では「何物かの力」が働いて想いがカタチになっていると言う気分でした。
もう、どう考えても自分の力は越えていますし、偶然が重なるとしても「あり得ないでしょ」って言う位の偶然が重ならなければこうはならない…という状況が生まれて来ていました。
そして、私は「予知能力」について、振り返るようになりました。
高校生の頃、そう、努力することしか知らなかった頃、未来が見えることが頻繁にありました。その感覚は「こうなるのかなぁ?」
といったあやふやなものではなくて、
「もう絶対こうなります」
という確信で心の中に広がるのです。そして、「それ」が来ると百発百中当たるのです。未だに実は外れたことはありません。
大学に入り、その頻度は激減していきましたが、ふと、家のソファーでぼんやりしていた時にあるイメージが「見えた」のです。
この、未来が見えること、そして目の前に想いがカタチになっていくこと…私は「時間」という概念や「想い」の実体は何なのか…といったことを考え始めました。
そもそも、理系の論理派ですから、こういったスピリチュアルとかには興味はないし、出来れば科学的に何でも説明したい方なので、実に「私らしくない」考えを巡らせていた訳です。
そして、予知能力についてネットで調べるうちに、
「シンクロニシティ」
という事を知る様になり、そして「レイキ」にたどり着いたのでした。
もう、どう考えても自分の力は越えていますし、偶然が重なるとしても「あり得ないでしょ」って言う位の偶然が重ならなければこうはならない…という状況が生まれて来ていました。
そして、私は「予知能力」について、振り返るようになりました。
高校生の頃、そう、努力することしか知らなかった頃、未来が見えることが頻繁にありました。その感覚は「こうなるのかなぁ?」
といったあやふやなものではなくて、
「もう絶対こうなります」
という確信で心の中に広がるのです。そして、「それ」が来ると百発百中当たるのです。未だに実は外れたことはありません。
大学に入り、その頻度は激減していきましたが、ふと、家のソファーでぼんやりしていた時にあるイメージが「見えた」のです。
この、未来が見えること、そして目の前に想いがカタチになっていくこと…私は「時間」という概念や「想い」の実体は何なのか…といったことを考え始めました。
そもそも、理系の論理派ですから、こういったスピリチュアルとかには興味はないし、出来れば科学的に何でも説明したい方なので、実に「私らしくない」考えを巡らせていた訳です。
そして、予知能力についてネットで調べるうちに、
「シンクロニシティ」
という事を知る様になり、そして「レイキ」にたどり着いたのでした。