なんか起きた時に息苦しくて、

すっごい喉も乾いてた。

そのあと、のんびりしててふと気づいた。

 

自分の中の光を信じなきゃって頑張ろうとしている。

 

信じなきゃ、信じなきゃ、常に光を見ていなきゃ

って自分を追い込んでた。

 

この光は確かなもので信じなくてもそこにある。

今までだってずっとあった。

信じないと消えてしまうものではないんだと思ったら

気分がすごく軽くなった。

 

こうやってこれからも

無意識に力んでる自分に気づけて

力を抜いて、リラックスして

どんどんラクに生きれるようになるんだなと思う。

嬉しい。

 

 

友人と話してて神道に興味が出て動画見てみた。

面白かった。

 

 

ここを神聖な場所としましょうって軽いノリなのと

終わったら何も残らないってところ良い。

好きだ。

 

八百万の神、すべてが神で

きっとすべてが神聖な場所と思われてたのか。

その気持ちで生きよう。

ニサルガダッタはそういこと言ってるんだよな。

すべてと私はひとつで、完全である。って言ってた。

ほんとに、行きつく先はみんな同じなんだなと納得。

 

 

追記

ニサルガダッタの言葉で好きなやつ。

「あえてそれに挑む人でないかぎり、

真理を差しだされても受け取らないだろう。

恐れから気の進まないまますることが、

唯一の障害なのだ。」

 

 

おわり。