いつもお読みいただきありがとうございます。
本日は半休を頂き、長男の卒業式に参加してきました。
ほんとあっという間の6年間。
入学式の時、夫婦で本当に小学校生活という集団生活ができるのだろうか・・
イジメにあったりしないだろうか・・・・などなど不安だらけでした。
低学年の時は授業中フラフラ立ち歩いたり、嫌いな国語の時はオルガンの下に隠れたりしていたそうです。
日曜参観の時に皆で『1杯・2杯・3杯・・・・』と数え、先生が『じゃ何杯でしょう~』の問いに、張り切って『おっぱい!!』と答えた時もありました・・・・
そんな彼も4月から中学生!
おそらく先生に手伝って貰いながら書いた卒業文集。
最後の一行に『社会の役に立ちたいです』
『先生が書いたら?』って言うたのかと思いましたが、息子に聞くと『自分で書いた』とのこと・・・・
この文章に感動してしまいました。
これからどんな形で社会の役に立って行ってくれるか、ますます楽しみです!
