高校生の時柔道をやっていたがその時に1つの技を覚えるためには何回も繰り返して打ち込みをしていた。

そして乱取りをしながら技の感覚をまた叩き込む。

それに技を覚えるってことは相手も何を仕掛けてくるか分かるってこと、だから相手が仕掛けた技から返し技と言って相手のことも投げることができる。

頭じゃない、もう感覚の世界に入るまで繰り返すのが柔道だった。


これは、本当は勉強の世界でも言えることなんだと思う。

今まで、やってこなかったからできないなんて勉強【ぐらい】のレベルじゃありえない。

学問の世界なら変わるかもしれない。【探求の世界】

しかし、勉強は違う。

必ず目的があるはずなんだ。(目標達成)

僕の場合なら司法書士合格。


その勉強には僕が柔道をやってきた時のように感覚の世界も必要なのかもしれない。

なぜならテストには時間制限があるから。

ダラダラ、考えてる時間ないてない。



勉強法系の本は読んできた。受験らしい受験を、したことがなかったから。

しかし、最強の勉強法は勉強を好きになるためにはどうするかを考えることだと思う。

楽しさが辛さを上回れば必ず続けらる。爆笑


勉強は目標達成を味わえる1つのツールであり、幸せになるための手段でもあると僕は思ってる。

そして嫌になったら、今やっている勉強なんてやめてしまえばいい。zzz

でも、いろいろなことを学ぶと歩く景色さえ見る情報さえも違う視点で見えてくる。ビックリマークビックリマーク

少しのキッカケで世界が変わると思わないが、ちょっとずつの積み重ねで自分は変われると思う。ウインク

好きになる。楽しむ。これにかなうものはないと思う。ラブ


偉そうなことを話したけどなんかいい勉強法あったら教えてね。笑チュー

僕のモットーはコツコツと淡々と。笑