多めに作って冷凍しておいたギョウザ、チンジャオロース、冷ややっこ。
全部で380円。
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パソコンを修理に出していた。
更新できずにいたけれど、毎日、変わらずにごはんを作っていた。
最近見つけたリーズナブルな美容室は、カットが2600円代。
なのにコーヒーも出してくれるし、先生がとってもセンスがいいので気にいって通っている。
その先生が(30代半ばと思われる)最近入籍をしたそうだ。
いつもカットが出来上がってもおしゃべりが止まらないのだけれど、
話の流れで、話題が「下着」の話になった。
新婚ということもあって、先生は
「最近、下着に目覚めて、上下セットで買うようになったんですよー」。
「下着って、目的が二種類に分かれるよね。
体型をきれいに補正する目的の下着と、
見せるための下着。」と、私。
「かわいいデザインで買っちゃうから、勝負下着が多いですねー。
うっちーさんの勝負下着は、やっぱりご主人の好みにあわせるんですか?」
「…。」
新婚さんと話をしていると、こんなふうに、たまに話がかみ合わなくなることがある。
アラフィフの女子の場合、
つれあいの好みを考えてパンツを購入することは、まず、ない。
勝負する意味自体、もはや ないしね。
私が言う「勝負下着」のシチュエーション、それは、
女同士で出かける”日帰り温泉の脱衣所”を想定してのこと。
オンナの目を意識して、あくまで上品で、美しくあること。
それが、脱衣所の勝負ドコロ。
