手術までの流れは




看護師やってたから、
そりゃ説明してた側ですが笑笑
病院によって流れは違うし、
看護師さんだからわかってますよね的な
説明を飛ばされる事もあるから
聞かれるまで看護師とは言わないようにしてる
(結局はバレるけど)
外科でオペ後も見てたから
なんとなくわかってたけど
いざ自分となると。
なんかねぇ、別の世界なわけです
笑笑
術式は開腹手術
(お腹を開くやつ)
腹腔鏡手術の方が
(小さな穴から器械を入れてカメラみながらやるやつ)
傷は小さいのはわかってるけど
炎症が強くて発熱を繰り返してること、
腫れが大きすぎること、
腹腔鏡手術だと予約待ちで数ヶ月先になること、
総合して、断念する事に。
まぁ、傷は出来るけど仕方ない。
さて。
入院する前の話に、さかのぼりますwww
手術と決まったら
まずは、同意書を書きます。
いろんな同意書があるのよ。
麻酔科のほうの同意書と、
手術内容の同意書と、
輸血の同意書と、
お金ちゃんと払いますという同意書と笑笑
(これは2人の保証人が必要でした)
ほかにもいろんな同意書が。
同意書って今はいろんなところで
書く機会があるけども。
内容って簡単にさらーっとみて、
先生にお任せしてるので
(同意書に書いてくれてる事以外でも、
お医者さんはちゃんとやってくれるでしょ)
という気持ちでサラサラ名前をよく書いてたなと。
それが原因で手術することになったと思ってるので
(またその話は次回
)
とにかく、自己責任だよなと。
自分の身体に起こる事だって事。
ちゃんとわからないところは
しつこくていいから聞くべきだなと思います
質問する事が相手を信頼してないって事になる
みたいな
なんかそんな感覚、、、
日本人らしいとこなのかもしれないけど
そんな感覚でやって、
後で後悔するのは自分だから
とにかく、ちゃんと読んで理解する事だなと。
特にリスクのところ。
とにかく。
繋がりも多いし、
情報もたくさんあるわけだし。
自分の身は自分で判断する時代だなと‼️
痛感した次第です。
ちょっと話が長くなったので、今日はここまで。
最後に。
手術の後に動けなくなるから
コップにストローさしてお水を飲んでと
言われたので買いに来た。
これにしなくて良かった
笑笑
