「写真を撮るのに時間がかかりすぎて、毎回ぐったりしてしまう…」
そんなお悩みを持つ方、実はとても多いんです。
私のある生徒さんも
最初はまさにそんな状態でした。
商品を並べて、撮って、違う。
また並べ直して、撮って、違う…。
1回の撮影セッションに60分以上かかることが当たり前。
「撮影が終わるとドッと疲れる」
とおっしゃっていました😅
でも今は
なんと撮影時間が5分!!!
最初の12分の1以下になったんです。
いったい何が変わったのでしょうか・・・?
変化をもたらしたのは
「配置の法則」を知ったこと。
写真が劇的に変わったのは
撮影のセンスが突然磨かれたからではありません。
「どこに何を置けばきれいに見えるか」
という法則を学んだからなんです。
私がお伝えした構図の考え方は
大きく分けて3つ。
① 三分割法を「感覚」ではなく「ルール」で使う
写真を縦横3つずつに分割した9つのマスを意識して
主役の商品を交差点に配置する。
これだけで「安定感がある写真」に変わります。
生徒さんは、これを知るまで
「なんとなく真ん中に置く→なんか平凡→試行錯誤」
という無限ループに入っていました。
ルールを知ってからは
「最初から正解の場所」に置けるようになりました☺️
② 「見せたいもの」と「引き立て役」を最初に決める
撮影前に
「主役は何か」
「脇役は何を使うか」
これらを紙に書き出す。
この30秒の作業が
撮影時間を劇的に短縮してくれます。
生徒さんは以前
撮影しながらアイテムを足したり引いたりしていたそう。
準備段階でレイアウトを決めてしまえば
撮影は「シャッターを押す作業」だけになりますよ!
③ 光の方向を固定して「自分の定位置」を作る
毎回同じ場所・同じ時間帯に撮る「撮影定位置」を作ること。
自然光であれば
窓際の左手前など。
場所を固定することで光
の調整が不要になります。
生徒さんはこのルーティンができてから
セッティングに悩む時間がゼロになったそうです✨
そして、生徒さんの変化は
これだけではありませんでした・・・
時短だけじゃない。売上まで変わった!!
この構図の法則を身につけてから
3万円の新商品を発売したところ
なんと希望者30名が殺到!
写真が変わると
商品への信頼感が変わる。
信頼感が変わると
「欲しい」という気持ちが生まれる。
写真って
商品の価値を伝える言葉の代わりなんですよね。
撮影が早くなっただけでなく
売れる写真が撮れるようになったことで
彼女のビジネスそのものが前進したんです☺️
「写真に時間がかかる」というお悩みをお持ちのあなたも
きっと同じように変われます。
センスじゃなくて法則。
それが私の信念です。
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