食べ物の写真がおいしそうに撮れないのはなぜ? | 顔出し不要!CanvaAI×スマホ写真で在宅副業|Udemyベストセラー講師えびまよ

顔出し不要!CanvaAI×スマホ写真で在宅副業|Udemyベストセラー講師えびまよ

元看護師・普通の主婦→CanvaAI×スマホ写真で在宅起業✨
SNSフォロワー3万人|Udemyベストセラー講師|指導1500名|月商210万円
顔出しなしで副業・起業できる方法を発信中!

インスタに自分の作った料理やカフェでのスイーツを

アップしたくて撮影しようと思ったけど・・・



「なんかおいしそうに見えない」
「写真だと茶色っぽくてパッとしない」

こんなお悩み

よーーーく聞きます😂


料理の写真って

実はちょっとしたコツを知るだけで見違えるほど変わります!



今日は「なんかパッとしない」を

「おいしそう!」に変える方法をお伝えします。

 

 





理由1:光の色が料理の色を変えてしまっている

室内の電球色(オレンジ系の光)は

食材の本来の色を変えてしまいます。

 


白っぽい自然光のもとで撮ることで

料理の色が正確に出ておいしそうに見えます。



理由2:料理を真上から撮っている

真上からの撮影は

料理の「立体感」が消えてしまいます。

 


斜め45度くらいの角度(お料理の全体が見えるくらい)で撮ると

ボリューム感が出ておいしそうになります✨

※クレープなど高さがない食べ物は真上からでもOK!

 



理由3:スチームや湯気が出るうちに撮っていない

温かい料理は

作りたての湯気があるうちが最大のシャッターチャンス!



事前にどう撮影するかイメージして

できた瞬間に撮影📷


慣れるまでは練習が必要だけど

次第に感覚が磨かれていきます。

 



料理の写真一つ変えるだけで

SNSへの反応が変わったり

商品の売れ方が変わったりします。


諦めずに続ければ
「写真って、こんなに大事なんだ」

と実感できる瞬間があります✨



料理写真やSNS写真について知りたい方は

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