マイケルの先行上映見てきました
現在、家の風呂です
これさー
思ったのと全然違う仕上がりで
残念すぎて、グチしかないです
これから見る方には
テンションが下がってしまう内容かもしれないけど
毒を吐きますね
この映画
めっちゃ期待しすぎたせいかもしれませんが
リピはないです
来週、京都のドルビーシネマで
見ようと思ってたけど
ムビチケ買わなくてよかったわ
息子も1回見ればいいそうです
何から書いたらいいか分かんねえので
思ったことから書きますが
まず、映画が始まる前に
「木下グループ」ってアピールがウザい
木下グループって
りくりゅうペアの所属してるとこだっけ?
マイケルを推したい気持ちは分かるけど
正直、「木下」って文字がだいぶウザかったです
そして始まったらさー
マイケルの幼少期が長い(´-ω-`)
父親が虐待すごくて
だいぶマイケルたち兄弟を支配してて
胸くそ悪いったらないですよ
なんなんですか、この父親は?
父親出過ぎだし
もういいから!
父親を演じてるライオネルリッチーは
マイケルと親交があって
Netflixで見た
マイケルのドキュメンタリーにも出てたけど
演技が上手いんだか
父親がクソすぎるんだか
見ててイライラしてきて、ヤヴェかったです
ちなみにライオネルリッチーの娘は
お騒がせセレブの
ニコールリッチーです
たしか養女だったかな?
なんかさぁ
田中の想像では
マイケルジャクソンの過去の曲がバンバン出てきて
ボヘミアンラプソディとか
グレイテストショーマンみたいに
曲を楽しむ映画だと思ってたら
父親との確執で終わったんだよね、この映画
これ、ヒットするの?
続きます


