昼めしの時間です

予約投稿です

京都の続きです


方広寺で、鐘の話を聞く我が家


この鐘には、亡霊が憑いていると言われて

その亡霊って言うのを

案内してくれた人が見せてくれました


この鐘の内側に

亡霊が憑いてるって言うのは↓









これが亡霊だと言われています↓





豊臣秀吉の妻で、秀頼の母である

淀君の横顔が浮かび上がっている


と言われています


田中、これをライトで照らされても

全然分からなくて、ポカーンとしていたら

案内してくれた人が

「分からないですか?これですよ」

って言われて、こんなに分かりやすいのに

分かんねえんかい!

みたいな雰囲気になりました


我が家のほかにも

2組ぐらい、話を聞いてる人たちがいて

その人たちはすぐ分かったみたいだけど

田中はいまだに分かんねえんですけど

この亡霊の顔が(´・ω・`;)


じいさんと息子は

鐘に亡霊が憑いていると言われて

大興奮


この亡霊をめっちゃ見入ってました


説明を受けると

ほんと見学してて楽しいです

今回は大河ドラマで豊臣家のことをやってたから

京の冬の旅は

豊臣家に関する寺が対象になってたんですが

田中は個人的に、百姓から努力で天下を取った

秀吉が好きです

なのでこの寺の見学

とてもおもしろかったです


続きます