では京都の続きです


rollが見えてきて

やっと着きました




住宅街の中に、ひっそりとあるんですね


ここに着いた時

女の人が3人くらい立っていて

来店予約をした人が

1人ずつ中に入れるようなシステムになっていました


田中はおそらく

この中で1番最後の順番っぽいので

しばし待ちます


店主さんがドアを開けて

来店予約のメールを確認されて

中に入ることができるようだ


店主さん、バンダナとマスクやってて

顔が完全に見えないけど


溢れ出るバンギャ臭


めっちゃデカいカラコンしてるし

インナーカラー見えるし

ディルアングレイを崇拝してるだけあって

ものすごいバンギャを感じます(^ω^)


あ、田中はおヴィジュ出身ではなく

中学頃にGLAYが好きだったぐらいです

ディルぐらい、強烈なおヴィジュには

行きませんでしたw



店の真ん中には

ディルアングレイの祭壇があって

あーこれがインスタで見た、祭壇なのか…

と思っていました


店の様子は

とてもじゃないけど

写真は撮れませんでした

誰も撮ってないし

ここは大人しくしよう


しばし待っていたら

自分の番になりました

もう店内のベーグルは、だいぶ枯れていて

たくさんは買えなそう(´;ω;`)


来店予約のメールアドレスを間違えず

自分の希望時間を取れていれば

もっとベーグル買えたかもしれない

と思うと、たいへん悔やまれるんですが

店主さんの情けで

今回ベーグルを買うことができたので

それは伝えなければ!

と思っていて

来店予約のメールを見せる時

アドレスを間違えてしまったことを謝りつつ

長野から持参した品を渡しました


京都へ来る前に

八幡屋礒五郎で、これを買ってて




田中が気に入ってる

色んなスパイスが入った七味なんですが

そんなに高くないし

気に入ってもらえるかな?

と思って、お渡ししました


店主さん、恐縮しながら受け取ってくれて

そのあとにベーグルを選んで購入です


冷蔵のサンド系が残っていて

買おうと思ったんですが

「甘酒」って書いてあって、やめてしまいました


いちごとか入ってた

フルーツ系のサンドだったから

これ悔やまれたなぁ


続きます