私の走馬灯は、


スマホの画面かもしれない。



ついつい、時間ある限りだけ見てしまうスマホ。



「走馬灯にスマホの画面が出てくる」


と言うのは、ローランドさんの表現をパクっています。


ローランドさんの本すごくよかった。

2冊出されてるのかな?今までに。


俺か俺以外か

君か、君以外か の2冊


すごくスマホに依存してしまって、

このままではやばいと思ったんだって。

もっといろんなものを見なきゃって思って、

スマホを置いて旅に出たりしたらしい。


そこまでできなくても

タイマーセットしてやめるとか

スクリーンタイムを利用するとか

ちょっと私も制限しないとな。


ローランドさんの言葉で、

他に好きだったのは


ちょっと正確じゃないかもしれないけど


理由のある好きは

本当の好きじゃない



あってるかな?

だいぶ自信ないけど。


でも、ざっくりこんな感じだった。


もっと自分の感覚を大事にしていいんだと思えた。


なんで好きなの?って思うことある。


そんなものにハマってなんの役に立つの?

稼げるの?

将来性はあるの?


でも、ローランドさんに言わせれば


理由はいらない


てことなんだろうなぁ。