娘がつらい小中学生時代を過ごしたのち、

高校で花開いた(大げさ)のにはきっかけがあります。

 

合格発表の時に優秀だと認められたから。

 

もちろんそれだけではないと思います。

いろんなことがたまたま重なってそうなったんだと思います。

 

でも、はっきり言えるのは、それが自信になったということ。

親以外から、「すごい」と認めてもらえたこと。

 

私もそうだった。

家族からの称賛は、ないよりはいいと思うけど、あっても

「はいはい、言ってくれてるんでしょ。」といった感じ。

 

そとの人に褒められる、しかも高校の先生から、となるともう!

モチベーション上がるのもわかる。

 

ほめられた

期待されてる

期待にこたえたい

成功した

もっと頑張りたい

 

そうやって好循環が生まれたように思います。

 

さて、

その好循環も、

ぐるぐる回りすぎて

油のさし方が上手じゃないのか、

熱が出て、煙が出そうになっています。

回してる娘は目が回りそう、

回転軸は燃えそうです。

 

見てるこっちまで目が回りそう。

 

どうなることやら。

観客席から見てるしかないのだろうか、、、

 

声をかけるとしたら

がんばれー

いや

がんばるなー

いや、

どうなっても大丈夫だぞー

納得いくまで好きににしろー

かな?ニコニコ