「さあやるぞ!」ではこたつからの脱出に成功した私ですが、

やってしまいました。

 

娘の冬休みが終わり、

また早朝からの弁当作りが始まった日、

 

”朝ってこんなに暗かったっけ?”

 

と思いながら弁当を作り、水筒を準備し、娘を送り出して、

 

洗濯などを済ませた後、

 

ウトウト・・・

やばい、、、

 

でももう目を開けていられない、、、大あくび

 

ギブアップです。ふとん1ふとん3

 

気づいたらテレビも自動オフになってて、

喉が乾燥してた。

 

情けない、、、

すごい罪悪感。

 

この罪悪感を噛み締めて、考えてみた。

 

 

 

 

学校に行こうとして行けない子は、

この罪悪感を毎日感じてるんだろうな、と。

 

平気なわけない。

そしてそれが、明日も、明後日も続く。

 

私のうたた寝なんて、誰も知らない、

私が白状しなければ誰に知られることもない。

 

それとは次元が違うんだろうな。

罪悪感のデカさも半端ないんだろうな。

 

それでも「強くなれ、前をむけ、がっかりさせるな」のプレッシャー。

 

せめて身近な家族だけは

 

そんなん全然大したことない!気にするな!

 

という気持ちでいて、潰れないように守ってやりたい。

甘いのかな。