前々回の記事に書きました、



登校日の不安について。
登校日中止になりました!
ひと安心。
私が送ったメールは見られてないと思います。
緊急事態宣言が全国に拡大したおかげだと思います。
良かった!(よくないか…笑)
疑問が沸いた時に少し行動してみるって大事だなって思いました。
思ってるだけじゃ何も変わらないんですね。
不登校対応とは真逆なことだけど。
(母は自分の不安を子どもにぶつけない、を今、信じてる)
学校はちゃんとわかってくれてるかな?
どれくらいの意識でいるんだろう?
対策って具体的にどんな?
…でもまあ、このご時世だからちゃんとやってくれてるよね?
でも……
を自分の中で繰り返す。
そんなことしてないで、
さっさと聞いてみたらいいんだ。
でも返事もらえなくてモヤモヤ笑笑笑
高校生活、
まさかこんなスタートになるとは。
まだスタートしてないけど。
ゆっくりの娘にはちょうど良かったのかな?
私に基礎疾患があるので、
娘は怯えています。
私がかかったら死んでしまうかもしれないと。
私も、
そうなるかも知れないなと
ぼんやり考えたりもします。
若くて健康な人でもかなり苦しそう。
もし感染しても、
入院できるのか?
入院できたとして、
快方に向かえるかな?
危なくなった時
あの機械エクモ?は使ってもらえるのかな?
命の選別に
選んでもらえるかな?
もっともっと最悪の未来が待ってるのかな?
北海道大学の教授は
「今のままではまずい」
って言ってた。
危機感が、一部の人だけではなく
もっと広く伝わればいいな。