昨日の記事に関して

こちらが不安に思ってることはダメ元でも伝える必要があると思い、
学校にメールを送ってみました。
お返事はまだいただけていませんが、少し気持ちが楽になりました。

ここにも書かせていただいて、共感していただいたことはとても心強くて、勉強になりました。
ありがとうございます!


あしあとあしあとあしあとあしあとあしあと

娘の学校の準備のこと、
「準備しなくていいの?」
「課題は終わったの?」など、
言うまいと決めて静観していました。


いよいよやばいと思ったのか、
動き始めました。


学校のメール登録とか
教科書の荷ほどきとか
制服や体操服の試着など。


どんな気持ちになったかな。


新しい生活が始まることに
ウキウキしたかな

それとも
気持ちがズッシリ重くなったかな


「どう?楽しみ?」
とか聞いてみたい気もするけど、
多分うちの娘の場合やめた方がよさそう。

「ふふ。似合うね、可愛いじゃん。」

て言っておきました。
まだ『着せられてる感』があるけど
よく似合ってました。
ちっちゃい女子高生だな。


高校生活が始まって
(早く始まってほしいとは思っていない。健康第一。予防第一。)
だんだんこなれてくるといいな。


もしかしたら
部屋にかかったままの制服を眺めることになるかな。


もしそうなったら、

“なるべくしてなった。”
“これは娘を守るために起きていることだ。”

そう思いたい。

なんでまたこうなっちゃうの?
と悲観的にならないようにしたいな。


今、娘が
“準備をしてみよう”
“制服に袖を通してみよう”
と思えたことを喜ぼう。