『楽になった』


子どもが不登校になって、
一番辛い時期は
頑張ればなんとか行ける、って時かな。


朝起こして
起きなくて
励まして
怒って
褒めて
慰めて
連れて行って
迎えに行って
また連れていく


パートタイム登校の時は何度学校を往復したことか。

少しでも行ける時に行かせようとしていた。

本人が行きたいという時もあり、そういうチャンスを逃さないようにと思っていた。

完全な不登校になることが怖かっんだと思う。

あの時はあの時で、
そうする事がいいと信じてたから
後悔はしてないけど
しんどかった。


そう思えば今は楽になったなぁ。

色んなものを手放した。
行ってもいかなくてもいい
宿題もやりたければどうぞ
やらなくてもお母さんは悲しくないよ
夜更かしもOK
なんか用事あれば起きるでしょ。
そんな自分が嫌なら自分で変わるでしょ。


…と、ゆるゆるです。


楽になった代わりに心配が増えた?
そうでもないかな。
心の修行により笑

見守ってはいる。
変化があれば気を揉む。
だけど「大丈夫でしょ」と思えることも多いです。


今のままでもいいやって時々思う。
ダメかな〜。



乙女のトキメキ乙女のトキメキゾウ
心が緩みすぎて、まだお正月気分です。
今日は七草粥の日ですよね〜
カレーにしようかな(≧∇≦)
キラキラキラキラゾウ