剪定 | 若年性パーキンソン病のダーリンと私達

若年性パーキンソン病のダーリンと私達

ボタンがしづらいと聞いて、一年がかり。
病院行きたがらないダーリン…あの手この手で連れ出したら、若年性パーキンソン病でした。
若年性パーキンソン病のダーリンの横にいる私のブログです。ダーリンだけでなく、子どもや犬、自分のコト書いてます。

落ち葉を掃いていたら

ダーリンがハサミを持って登場!


紫陽花の枝をチョキチョキ

というか、いつもその紫陽花を剪定…


なんかその紫陽花に恨みでもある?と私

どうしても気になる、とダーリン


その後、私が母屋の飼い犬から逃げるために

柿の木の枝を折っていたら

「それ以上やめて!」とダーリン


何かしら意図があるようだ