帰国15日 | 若年性パーキンソン病のダーリンと私達

若年性パーキンソン病のダーリンと私達

ボタンがしづらいと聞いて、一年がかり。
病院行きたがらないダーリン…あの手この手で連れ出したら、若年性パーキンソン病でした。
若年性パーキンソン病のダーリンの横にいる私のブログです。ダーリンだけでなく、子どもや犬、自分のコト書いてます。

第一子が帰国後、久しぶりに帰宅。

わたしの誕生日のお祝いをしてくれました。

しかも、思い出せないくらい久しぶりに泊まるそう。


今、ダーリンと第一子 初将棋中。


第二子は、将棋教室に通うくらいハマってた時期がありましたが…


ダーリン、ルールを説明。嬉しそう。

第一子は

「対戦相手Windows7くらい遅いんだけど!」と憎まれ口たたいてます笑


ダーリン、ニヤニヤ。


嬉しそうでなにより。