キレる | 若年性パーキンソン病のダーリンと私達

若年性パーキンソン病のダーリンと私達

ボタンがしづらいと聞いて、一年がかり。
病院行きたがらないダーリン…あの手この手で連れ出したら、若年性パーキンソン病でした。
若年性パーキンソン病のダーリンの横にいる私のブログです。ダーリンだけでなく、子どもや犬、自分のコト書いてます。

昨日、珍しくというか初めて
第二子が
ダーリンに文句を言った。

ま、何度言われても
片付けないダーリンが悪いんだが。

ハサミやペンチが無造作に置いてあり
朝イチの暗闇でムカつく事が多い。

第二子が指摘したら
ありえない言い訳をし
第二子が
「ちょっとそれはどうかと思う」

第二子の感情を抑えたキレ方に
便乗しようとしてた私は
便乗しきれず!

バアはバアで、
ダーリンのお風呂に入る時間が遅いのが心配でならないようだ。

私は、もう体力の限界なので
秋くらいからは、お風呂あがるのも待たずに寝る事にしている。

ここのところ、夕方からお風呂に入れと
叫んでいるが…
とうとう、母屋に
「12時までにお風呂に入ってください」
と貼り紙が。

1時過ぎても電気がついた部屋で
寝ても目が覚めてしまう私にしてみたら…

バア、まだまだ甘いな。