軽い気持ちで | 若年性パーキンソン病のダーリンと私達

若年性パーキンソン病のダーリンと私達

ボタンがしづらいと聞いて、一年がかり。
病院行きたがらないダーリン…あの手この手で連れ出したら、若年性パーキンソン病でした。
若年性パーキンソン病のダーリンの横にいる私のブログです。ダーリンだけでなく、子どもや犬、自分のコト書いてます。

第二子、ケガ。
ガードレールについている反射板で切ったと。

時期が時期だけに、化膿止めもらうつもりが
縫合することに。

縫合するはずが、
スジ1本断絶とのことで…軽い騒ぎに。

縫合と点滴と三角巾。

会計に行くと
「ちょっとお高いですけど、大丈夫ですかね?」

2万持ってきてます!と息巻いたが
「4万でお釣りです」とのこと。

軽い気持ちが
おおごとだったことに気づいたのは
会計時。