自ら | 若年性パーキンソン病のダーリンと私達

若年性パーキンソン病のダーリンと私達

ボタンがしづらいと聞いて、一年がかり。
病院行きたがらないダーリン…あの手この手で連れ出したら、若年性パーキンソン病でした。
若年性パーキンソン病のダーリンの横にいる私のブログです。ダーリンだけでなく、子どもや犬、自分のコト書いてます。

ダーリンの職場がマルシェに出店するというので
担当ではないが、顔出しに行く。

「○○の娘です」と
担当職員さんの娘さんが挨拶される。

「僕の娘でなく、妻です。
よく娘と間違われるんですよ〜」とダーリン。

「娘でなく、妻です。いつもお世話になっております」と私。

見たら分かるがな、と言いたそうな
担当さんの娘さんでした(笑)