親父ギャグ炸裂 | 若年性パーキンソン病のダーリンと私達

若年性パーキンソン病のダーリンと私達

ボタンがしづらいと聞いて、一年がかり。
病院行きたがらないダーリン…あの手この手で連れ出したら、若年性パーキンソン病でした。
若年性パーキンソン病のダーリンの横にいる私のブログです。ダーリンだけでなく、子どもや犬、自分のコト書いてます。

昨日のダーリンは
スーパーでも足を引きずらず
帰宅しても出る言葉出る言葉、親父ギャグ…

「どしたん?死ぬん?」
と言わずにはおれぬほどの冴え冴え具合。

それはそれは恐ろしいほどの炸裂。

第二子が
「何がドーパミン出したんかね?」と呟くほど。

今朝、なんとなく理由が分かった。
誕生日会の係だったようだ。

わが家の高級だし醤油を
ニヤリとして持ち出したダーリン…
いつになく完璧な仕度…

いろんなことしてみたいんよ〜と
顔から滲み出ていた…(-_-)

「俺のとーさんって働いとるん?」
と、よく子ども達が聞いてきてたのを思い出す朝でした。