夏休み | 若年性パーキンソン病のダーリンと私達

若年性パーキンソン病のダーリンと私達

ボタンがしづらいと聞いて、一年がかり。
病院行きたがらないダーリン…あの手この手で連れ出したら、若年性パーキンソン病でした。
若年性パーキンソン病のダーリンの横にいる私のブログです。ダーリンだけでなく、子どもや犬、自分のコト書いてます。

数日の夏休みで気づいたこと。

ダーリン新しい朝昼の薬を飲み忘れ
昼夕になっていること。

そして、私だけでなく子ども達も
ダーリンが苦手な食べ物があるって知らなかったってこと。

ダーリンの自分の行動時間感覚が
1時間の時は、3時間であること。

第一子がダーリンにちょっかい出し過ぎて
ダーリンに転倒の危険があること。

そして、第一子がちょっかい出しながら
ダーリンを支える手を準備していること。

第二子は、ダーリンに
必ず優しい言葉で接していて
さりげなく、待ててること。