ここから再スタートです(^^;;

京都東ICから名神を西へ…
先程通った道の下をくぐり、今度こそ京都縦貫道へJCTでぐるぐる回りながら合流。

あとはスムーズに走るが、電光掲示板にはまたまた渋滞の文字。


南丹ってどこなんだろ?
ここで一旦休憩して、走り出すも…やはり渋滞が始まる。またICがあったのでついつい降りる(懲りてない)(笑)

今、調べると八木西ICで降りた模様。
そこから国道9号線を走り、ふと見つけた篠山の文字を見つけて府道54号線へ。
途中から国道372号に入り快調に走る。
この道の周りは、古民家の見本市か?って思うくらいの風景、良いもん見させていただきました。

国道176を見つけるが、これを左に行くと宝塚方面に戻ってしまうので通過。

途中、蕎麦屋があったけど外まで並んでるので(というか、蕎麦屋くらいしか食べ物屋さんが無い)パスして、加東市のコンビニでイートイン


おにぎりと唐揚げとコーヒー(笑)
そこから三木小野ICへ向かい山陽道の人となる…

が、(笑)
渋滞もしてないのに備前で降りてブルーライン(昔はブルーハイウェイって呼んでたな)で岡山へ
早島から瀬戸中央道に乗ってあとは帰宅しましたとさ。

おっと、豊浜で休憩したな(笑)



本日の走行、約520km
先日、関西地方の友人達に会うために奈良へ
そこにはこの度バイクデビューした1人も練習用のCBで駆けつけました。


20年を超えてるとは思えないほどの綺麗なCB1000

その次の日、1泊しての帰り道。

鳥取砂丘が見たい…しかし鳥取の宿は確保できず(^^;;

仕方ないので帰宅します。 しかし、ただ帰るだけではもったいない(なにが?)(笑)

出来るだけ通ったことのない道を通ってみよう作戦が遂行されました。

まずは国道24号線を北上、そして京都縦貫道に乗って終点まで、そこからは鳥取砂丘を見に行ってもよし、山の中を走るもよしというプラン(ノープランとも言う)

24号を走り京都縦貫道に乗ったまでは良いけれど、京滋バイパスのどこかを先頭にこちら側まで渋滞している模様。フルパニアなのですり抜けしたくないからおとなしく並ぶ

並ぶ

並ぶ…

あ゛あ゛あ゛〜〜

高速を降りよう(笑)

ちょうど出口があったので本当に降りる…そして京滋バイパスを超えた所にあるインターからまた乗る。

すると右側に朝日に照らされたお城のシルエット。あれって伏見城?良いもの見たなぁ〜

そんな幸せな気分も束の間、
片側3車線程の高速道路を越える
「あれは名神高速やな、そろそろ合流の準備」
と思っていたけど一向に分岐が来ない。
それどころかインター名が鴨川とか出てくる( ̄□ ̄;)!!
そして、トンネルに入って出口に信号(笑)

や ま し な く

山科区?
これって京都の東側やんか〜(´Д` )

とりあえず、コンビニに止まって現在地確認。

ええ、道を間違えました(笑)

Uターンしても渋滞の所まで戻りそうなので京都東ICから乗り直す事に多数決で決定。

失意のまま…次回につづく
令和(すげー変換するんや(笑))になりましたが、平成の時のお話(^^;;

ある日、九州から(M氏は刺客と言うが…)お客様が松山上陸するという噂を聞きつけ参戦。
場所は三津浜港。


たいらさんはまだ来てないの図(^^;;

そこへ現れたのは

晴れの国のお姉さま。
KCBM参加の為に松山に来られたらしいです。
私がZRXを降りた途端(2年近く経ちますが)に松山でKCBM開催だなんて…残念です(^^;;

そんなこんなで九州こらふくちゃん上陸。
はのぅさんとはここでお別れしてmatsuGさんとたいらさん、ふくちゃんを引き連れて砥部まで先導。開始早々、信号が赤に変わりそうなので減速したら時差式信号でこちら側の青が長いタイプ(笑)ま、そんなこともありますわな。


三坂峠の旧道沿いで1度目の休憩。
やっぱりGSって迫力ありますよね。

そして2度目の休憩では…


念願のヤキモチ購入。
これになかなかありつけなかったんですよね。
平日って店が開いてないし、店が開いてる時でもある人が止まってくれないとか、予約がいっぱいで売ってくれないとか(笑)

そこから通常のルートじゃなくて林道を通って天狗荘へ登るが、天狗荘に寄らずに姫鶴平へ行く(^^;;
さすがGW、バイクを停める場所ないし(^^;;
諦めて天狗荘に向かう途中


撮影してる横にはパトカーが場所取りしてくれてます(^^;;
その後、とーってもお上手なクルマに邪魔されながら


天狗荘へ行き


ON&OFFでは、


オムライス(笑)

その後は、ちょいと急いでるのと給油して帰る私は現地解散。

肱川の道の駅を通過する時には、駐車しようとしている3名を横目で見ながら内子から高速での帰りました。

ふくちゃん、はのぅさん、またのお越しをお待ちしておりますm(_ _)m