リカさん、マダム登場

リカ「アクション!」
ボクシング映画が始まる

音符They Don't Care About Us
(おれわなせいざっつ
ぜのれでぃけあばーらす)

十字架のついたワゴンに乗って
千賀ステージ中央に登場

ボクサー衣装なスノマン・Jrを従えて
フリつけもボクサーな感じ



リカ「この映画の主役は…玉森裕太!」

ステージ中央奥から
台に乗って金色のマントをかぶった玉森登場

そのままステージ前まで来て
音に合わせて金色のマントがとれる

音符One Night

とれた瞬間に揺れるから
慌てて棒を掴む感じと
ちょっとお腹が気になる感じ
(引き締まってない感?)
たまらない(*/ω\*)

台から降りて
上手後方→下手前方→中央で
カメラアピールしながら歌い上げる



サビ途中あたりでケントチームが
撮影妨害で機材を蹴りおとす
(スタッフさんも落ちる)

千「リカさん。
言ってたことと違うじゃないですか?」

リカ「ケント?」

千「本格的なボクシング映画?
これのどこが本格的なんだよ」

千賀カメラを蹴る

玉「めちゃくちゃだな」

宮「ケントやめろよ」

千「出来もしないのに
クビつっこむんじゃねぇ。
お前の悪いくせだぞ」

この台詞すごい印象的で
千賀、宮田にあたるなよって
リアルなキスマイの千賀にイラっとするほど
言い方がうまい!

玉「やめろよ。お前が言ったんだろ?
3人で映画をつくろうって」

千「こんな映画ならない方がいいだろ」

玉「わかった」

宮「ユウタ?」

玉「撮影は中止だ。
こんなんで撮ったって意味ないだろ」

リカ「ユウタもう一度考えなおして、ユウタ!
……ケント!」

玉森下手、千賀上手にはける



宮田阿部リカさん以外はけて
平野高橋下手から登場

撮影所の広さ汚さについて語る


9日

高「劇場広いねー
宮田くんの心みたい」

宮「500円あげるな」

10日

平「ここの劇場汚いねー
宮田くんの楽屋みたいに汚い」

宮「宮田くんいるから」

11日13時

平「劇場って広いねー」

高「宮田くんの心みたいだね」

宮「トシヤに聞こえてるぞ
500円ずつやるかなら、おやつでも買いな」

11日18時

高「ここの劇場汚いねー
宮田くんの楽屋みたいに汚い」

宮「トシヤに聞こえてるぞ」

25日

高「この劇場すべるねー
トシヤのギャグみたいだね」

平「浅田真央さんよりもすべるよ」

宮「せめてプルシェンコにしてくれ」

※高橋・平野の台詞は
どっちが言ってたか曖昧



宮「カイト、ショウ!何してるんだ?」

海「撮影を見に来たんだ
…ってあれ?ユウタは?」

宮「今日の撮影は中止になったんだ」

海「えっ?!今日見に行く
ってユウタに言ったのに…」

平「どうせ兄貴が
またなんか言ったんだろう。
いつもそうだ…」

平野が宮田と話してる間に
リカさんに挨拶しに行くカイト
(ペコリするのが若干可愛かった)


カイトいきなり心臓が苦しくなる

(ここらへんから
幕裏で桟橋のセッティングのため
少しうるさいww)

宮「お前は人より心臓が弱いんだから」

海「わかってる…」

宮「送ってくよ」

平「いいよ!カイトのことは
俺の方がわかってるし」

宮「大丈夫か?」

平「大丈夫だって。
俺に任せて!行こうカイト」

海「うん。じゃあねトシヤ」

平野高橋下手へハケる



阿「トシヤ!頼んじゃった機材代はどうする?
○○も○も…」

宮「わかってるよ!!
もう少し待ってくれないかな…?」

阿「おぅ…わかった!」

阿部ちゃん上手にハケる