疾走魂わず
本当なら
「やばかった~レポは明日~」
なーんて自慢記事書くとこなんだけど
なんだろ、冷めてんだよね。
たぶんこれは
あっという間の幸せな時間すぎて
夢だったように感じるからの冷めと
嫉妬という醜い感情からくる冷めの
2つなんだと思う。
神席すぎて肉眼で見えすぎて
すっげぇ興奮したんだけど
熱しやすく冷めやすいっていうの?
すごすぎて最終的に冷静だった。←
今日の玉森は
そこそこなテンションで
ハイではなかったんだよ
アイノビートの
Shake Shake Shake it Danceを
見れば一目瞭然なわけで
MCでわっしょーいって
言ってたところで
今日は違うなってのがわかるわけで
でもトロッコで2階に行った彼は
距離が近いから仕方ないけど
ハイタッチしたりファンサしたり
サービス精神旺盛だった
その姿を下から眺めることしか
出来ない私はつい
「んで上に行くんだよ、てか長いよ」
なんて思ってしまった
「玉森は下でいいよ」とも
目の前で頑張ってる横尾さんから
目を背けて
おもいっきり玉森を見つめて
いや、睨んでしまった
そしてWアンコでグッズのバスタオルを
おばちゃん巻きする玉森を見て
発狂した自分を見て
さっきのどす黒い感情を
本当に申し訳なく思った
ただの醜い嫉妬だった
ただの欲張りな考えだった
今回からうちわを作って
席もいい席だったから
気付いてくれるかも?
ファンサしてくれるかも?って
舞い上がってた
魂に参戦出来るだけで満足
同じ空間にいれるだけで充分
そんな純粋な気持ちが
まったくなくなってた
案の定、気付いてはもらえず
私がいたことすら彼は知らない
それが当たり前なのに
すっげぇ落ち込んだ
うちわを持てば気付いてもらえる。
そんなことを
なんとなく思ってたんだと思う
気付いてもらうのが
奇跡的なことだとも知らずに
コンサートは楽しかったよ!
明日になれば
もっとデレデレになると思う//
WS見たら思い出して
楽しく感想を述べられると思う

いつも通りの魂レポを
作成出来ると思う(´∀`)
でも今日は反省します
調子に乗ってた自分を
欲張りすぎてた自分を