なんかね、一通り見て
ちょっと腹立ったんだけど

やっぱ赤西仁のことは
好きなんだなって(*/ω\*)

再確認したよねニコニコ//


だから頑張っちゃったよね音符




滝「さぁ本日の滝CHANnelなんですが

今回はなんと緊急企画ということで

あの男が
この滝CHANnelにきてくれました

早速呼んでみましょうどうぞっ」


サングラスにジュースな仁登場メガネビール

なんかここで
カチンときちゃったべーっだ!


仁「おはようございます」

滝「さぁご紹介しましょう赤西仁です
 元気?」

仁「元気ですよ
 なんかすごいっすね、大掛かりですね」

滝「久々だよね?」

仁「めっちゃひさっ、びさです」
"久々"を噛む仁(・゚ρ゚)


滝「ずっとアメリカにいて...」

仁「ロンドンだったんです」

滝「ロンドンで何やってたの?」

仁「映画の撮影を

47RONINって映画を
キアヌリーブス主演の映画に
出演することになりまして

話したじゃん電話で」


滝「えっ?!
 知らない人が多いんだから」

仁「あっそうゆうことね」

滝「なにやってんの、赤西今と」



滝「ちなみに
この滝CHANnelって知ってた?」

仁「知ってました」

滝「あっ知ってる!見たことある?」

仁「ないっす」

滝「じゃあなんで知ってんの?」

仁「いやいやあるよ俺
滝CHAN、見たことあるあるホントに」

ソフトタッチする仁//

滝「なんで触ってんの」

仁「いやちょっと、はい。ダメですか?」

滝「ダメです」

仁「そういうのダメなんですか
 わぁ変わったな、この5ヶ月で」

滝「いやいやそんなことないよ」

仁「変わりましたね」



仁「今日はなにを?」

滝「仁がKAT-TUNを卒業して
 Jrになったわけでしょ?」

また触る赤西仁//

仁「えっ?」

滝「なんなんだよ
 お前サングラスとって」

サングラスを取る赤西仁メガネ

滝「目見して小さい目ww

意外とねこういうのとると
気が小っちゃいからね」

仁「そうなんです
 気がちっちゃくなるんです」



仁「えーっとなんでしたっけ?」

滝「Jrになったんでしょ?」

仁「そうなんですかね?
 俺ってどのカテゴリーにはいる?」

滝「なんなの...わかんない」

仁「えー俺どのカテゴリーに
 なったんだろ?わかんない」

滝「いやどのカテゴリーっていうより

赤西仁っていう
カテゴリーじゃないですか?」

仁「そうなんですかね?
 それってJrなんですか?」

滝「俺も冗談で言ったんだけど」

仁「あっホントに?落ちたね腕ww」

滝「いやいやいや」



仁「いつもは台本あるんですか?」

滝「いつもは台本ある。今日はないから」

仁「手を抜いたんですか?」

滝「手抜いたんじゃないよ

普段普通に喋るじゃん
その感じをね今日は出ればいいかなと」

仁「わかりました

じゃああんま緊張しないでいいから」

滝「なんなんだよお前は
 いらないんだよそういうのは」



ー 赤西仁の今 ー


滝「ロンドンでずっと
 映画撮影して頑張ってたんでしょ?」

仁「ずっとハンガリーとロンドン
ハンガリーも行ったんですよ
1ヶ月半ぐらい

で映画が撮影してて
あとは音楽活動ですかね
全米のアルバムとシングルにむけて」

滝「準備中?」

仁「準備中です
いろいろプランを考えてたんですけど

47RONINの映画が予想外で
受かると思ってなかったんで
オーディションに行って

だからいろいろ物事が
遅れちゃってるんですけど」

滝「まぁちゃくちゃくと
 準備は進んでると」



滝「まぁでもこうやってね
 ずっと日本にいなくて
 こうやって応援してくれる
 ファンの人がいたから」

仁「いやありがたいっすね」

滝「ね。
 自分にとってファンの人たちの存在
ってどうゆう感じなの?」

仁「どうゆう感じ?」


ー 赤西仁にとってファンとは ー


仁「僕たちのやってる仕事って
自分がつくったものを
発表できる場があって

発表できる対称っていうのも
なきゃなりたたないじゃないですか

まぁいなきゃなりたたないですよね」

滝「ファンの人が?」

仁「感謝ですね、感謝の一言ですね」

滝「まぁね今もねこうやって
 アメリカとかでね活動できるのもね
そういう人たちのおかげだしね」

仁「そうですね」



滝「どう?
今までさKAT-TUNとしてさ
KAT-TUNの赤西仁としてやって

そこを卒業して今は1人になって
アメリカ進出して
なんかその違いとか
不安に思うこととかある?」


ー KAT-TUN ー


仁「違いか...

まぁ違いは例えば
ちっちゃいこととかで言ったら
ステージの上とかでミスしても
グループのときはカバーしあって」

滝「フォローしあってね」

仁「でも1人になるとやっぱね」

滝「全部自分の責任だもんね」


仁「そういう部分もありますけど
あとはでもないですかね

KAT-TUNも結構みんな
バラバラだったんで考えてることが」

滝「個性もねバラバラだったし」

仁「そういう面では
なんか逆にそういうのが
活きてるなぁって感じがするんですけど」

滝「じゃあ仁にとって
そのKAT-TUNの時期っていうのは
ものすごい大切な」

仁「そうですね貴重な経験ですね
別に嫌い別れじゃないし」

滝「もちろんね、他のメンバーとね」


仁「ただそんとき
自分たちのやりたいことの軸が
ズレてみたいな

それをKAT-TUN内で
やっていたとしても
逆に迷惑になることが
多くなる可能性があって」


滝「今のKAT-TUNのメンバーとかに
もし声かけるとしたら?」

仁「声?ww」

滝「なんていう?今の仁からみてね」

仁「...元気ですか?」

滝「たぶん元気だよ!
 照れくさいか」

仁「照れくさいっすね
だって言わないでしょ翼くんにつって」

滝「言わないね」

仁「じゃあ今翼くんに
一言言って下さいって言ったら
なんていいます?」

滝「なんだろうね」

仁「ほらぁ」

滝「いやそういった意味で
家族以上になっちゃうじゃん」

仁「そうですね時間とかね」

滝「あえていうことでもないし
 心んなかにあるかもしれないけどね
 いろんな思いは」

仁「そうですね」


仁「まっでもお互いガガァって
上に登ってくことができれば
それが1番いい」

滝「そうですね」



ー 思い出話 ー


滝「なんだろうね不思議だよね」

仁「不思議っすね」

滝「なんか先輩後輩って感じもないし」

仁「いやいや多少ありますよ
 あっでも...」

滝「ないだろ」

仁「そんなないかも」

滝「遠慮しないじゃんホントに」

仁「そうっすね」

滝「俺だってこんな遠慮しない
 後輩初めてだよ」

仁「ホントっすか?嬉しい」

滝「えっ?」

仁「嬉しい」

滝「いやいや嬉しいくはないけど
しょーがねーなぁみたいな」

仁「いや俺はね(嬉しい)」

滝「だって迷惑かけるだけで
 いいんだもん」

仁「あっ俺がね
 迷惑かけてたていね」

滝「ていじゃねぇよ!
 かけてんだよ!!
 なんだよ作り話みたいな」

仁「ハハハハ」

滝「お前そんなこと
アメリカで学んだのか」

仁「ていにするっていう」

滝「なんだそれ
あり得ないんだけどやめろよ
まぁねいろんなことあったもんね」

仁「ありましたよ」



滝「俺と仁が初めて会ったとき
 覚えてる?いつ?」

仁「初めて会ったのは...
初めて見たのは覚えてます」

滝「どこで会った?」

仁「オーディション会場

ズカズカ入ってきた人がいるなぁ
って思ったら滝沢くんでした」

滝「あっそう」

仁「ジーパンはいて
がががーっと入ってきたのが
滝沢くんでした」

滝「ほんとぉ?!全く覚えてない」

仁「覚えてないでしょうね
だってさっきのロンドンの話も
覚えてなかったですからね
めちゃめちゃ最近の話ですからね」



滝「昔よく泊りにきてたよね」

仁「泊まり行ってました
あのごにょごにょ」

滝「場所を言うな
配信されちゃったじゃねぇか
ダメだよ!!」

仁「ハハハハ」

滝「滝沢家!!言い直して」

仁「そうっすね滝沢家に
だって今住んでないからいいじゃん」

滝「いや住んでないけど」

仁「いいじゃん
かったいなぁ滝沢くん」

滝「あたりまえだよ」

仁「かったいよ」

滝「あたりまえだよそんなの」


仁「そう滝沢家に、毎日のように」

滝「そうだよね、いたよね」

仁「なんかのきっかけで
仲良くしてもらえるように
なったんすよ」

滝「俺覚えてるよ」

仁「なんでしたっけ?」

滝「仁ともう1人
子供だったからみんな
喧嘩してる子がいたんだよな」

仁「そうだっけ?」

滝「そうだよ」

仁「全然覚えてない」

滝「でもお互い言えない
はっきり言えないから
じゃあもう2人とも呼んじゃえ
って俺の家に呼んでほら話せよって」

仁「そうだぁ」

滝「で仲良くなって
3人でじゃあ寝ようかぁって」

仁「そうだぁ!!」


滝「その日から毎日泊まってたよ」

仁「そうだそうだ懐かしい

それまではオーディションとかで
滝沢くんは先輩で雲の上の存在...」

滝「そんときはねww」

仁「そんときはww」

滝「そっからもう馴れ馴れしくな」

仁「そうっすね
間違いを犯しましたね滝沢くん」

滝「(家に)呼ぶ人ね」

仁「呼ぶ人(^皿^)」

滝「俺も後悔してるもん
まさかこんな悪ガキだと思わなかった」

仁「いやぁ好きでしょ」

滝「いや好きだけどね」

仁「悪ガキとか」

滝「そういう方がエネルギーあって」

仁「自分もそうだたから?」

滝「自分もね」

仁「滝沢くんも悪ガキだったよね」

滝「悪ガキだったね
でもみんなそうだよ、俺等の時代は」



...2人の話はつきない


ってことで次回

2人の対談が盛り上がっちゃったので
2回分に増やしちゃいましたSP!!


続くんかーいヽ(´▽`)/