この記事をどのように書こうかかなり迷ったが、ここは
ミステリー風ではなくサスペンス風に書いていこうと思う。
つまり犯人(=結論)を先に書いてしまおう。
先日ある女性に告白し、回答を先延ばしにされ、今日の夜に
断られました。
でまあ3時間くらい前は息してなかったんだけど、幸か不幸か
上記の先日にあたる日と今日まで100時間くらいのラグがあったため、
覚悟していた分だけ傷の治りが異常に早かった。
で、こういう話は文ではなく口で伝えたいところなんだが、明日から
学校だし、気持ちを切り替えたいので、ここに書くことにした。
まずみんなに秘密にしていて申し訳なかった。一応言い訳させて
もらうと、なぜ僕が秘密裏にコトを進めていたかということだが、
以下に僕が1年前~半年におかれた状況を載せるので察してもらおう。
碓氷さん風に書くと、
エジャ…僕
Aさん…僕が好きだった人
B君…僕の親友。めっちゃイイ人
Cさん…僕の親友その2。ネジが1本飛んでる。
僕の置かれていた状況はこうだ↓
「Cいわく、どうやらAはBのことが好きらしい。だから今度の飲み会
のときにBと深い交友のあるエジャにうまくこの二人が仲良くなるよう
になんとかしてほしいのです by C。」
まあこんなのはどうでもよくて、重要なのはこのBが一応いつもの
メンツが知っている人だということだ。つまり、僕がAを好きだと
いうことがBにバレないようにするためには秘密裏に行動するしか
なかったのです。Bに彼女がいると言伝にわかってからの一進一退は
また今度。正直マジ大変だったよ。
あと、どうしようか…。Aさんについて少し書こう。
僕と同い年だけど学年は1個上、しかし先輩ではない。アニメのキャラ
に例えると(Aさんもアニメ大好きなので許してくれるはず)大神涼子を
ゆるくした感じ。ルックスは梶原's嫁に遠く及ばないが、とにかく
カッケーんすよ。
ごめん、残りは今度会ったときに話すわ。