驚き再び | エジャーソンぶろぐ

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こまっちゃんが運動会や東方や声優やなんかを綴っていきます

あと4日で予備校生活も終わりか。

うれしすぎて泣きそうです。



辛かったなー、特に後半は。

まさかあんなのだとは思ってもみなかったし。

まあそういうのもいるもんなんですね、世の中には。





そうそう、今日またすごい出来事が起こりました。

でもわかる人は少ないかな?A~Eにはある言葉が

入ります。






放課後、僕の第一希望のOBで現アメフト部の人が

激励に来てくれた。自分の行きたい学部の人が1人も

いなかったので、帰ろうとすると、


CL「みなさん、今から自己紹介を始めます。席についてください。」




は~、早くこの閉塞的な空間から脱出してえよ、とか思いながら

席に着く。その後はたるい自己紹介。そして最後の人に。



A「僕はアメフト部2年のAといいます。……」





A?


どこかで聞いたような…。





すると僕の2つ前に座っていた、今クラスで僕が一番仲の良い

2つ上の先輩Bさんが超振動している。まさか本物?




激励が終わり、各自質問がある人は前に来るように言われたので

ダッシュで前へ、もちろんBさんも。


その途中で僕がレーヴァテインで消し炭にしたいヤツ4号がいたので



エジャ「おい、あの人、知ってるんだけど。」



4号「へ~~~~~。(鼻ほじりながら)」




あ、ゴメン。おまえに話しかけた僕が悪かった。ゴメンね~~!!





そして前へ。もうすでにBさんは暴れている。



エジャ「あの、Aさんですか?」


A「そうだけど、君もC生?」


エジャ「そうです!高1のときD組でした。覚えてませんか?」


A「あ~~!!思い出した。エジャだ!」


エジャ「うお~~~~~!!!」




はしゃぎまくるin校舎



A「実はな、E大学ってな…。」


B&エジャ「ええええええええ!!??」←(裏話暴露)



以後∞に繰り返し






A「さて、そろそろ切り上げるか。」


確かにもううちら以外誰もいない。

高校ネタで盛り上がりすぎてしまったようだ。



A「じゃーなー。」


エジャ「さよーならー。」



以下省略





学年違ってても同じ母校の人と話してるほうが

楽しいなあ。