春の太陽にナンパされ、本日も庭で小枝をチョキチョキ。
ぶにゅっ!
ひゃぁ~と思った瞬間、その枝は、透明な糸でぶら下がりクルクルと回っていた。
触っちまった!それも素手で ![]()
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芋虫系は苦手なので、近づいた時は視線を察知し、滅多な事では間違えないのですが、
うっかり・すっかり忘れていたよ
しゃくとりむし君・・・どうしてそんなに枝にそっくりなのさ!
眺めている分には、愉快な動きでいいんだけどね~。
あのぶにゅっとした柔らかさが苦手です ><
はて?しゃくとりむしは大きくなったら何になるんだい??
一生そのままな訳も無いだろうと、調べてみた。
今日出遭ったしゃくとりむし君は「ヨモギエダシャク」の幼虫でした。
成虫になった蛾を見て納得。よく見かける蛾だよ。
リンクも画像も貼りません。。。だって、そこまで興味無いもん (*^-^)
ちなみに私に触られたしゃくとりむし君は、しばらく気絶していましたとさ。