どんなにキュートな仕種をしようが、どんなに見事な演技をしようが、たくさんのメダルやトロフィーを持っている素晴らしい血統の子であろうが、世の中でもっとも愛しい猫は、うちの娘達なのだ。

ブログに写真を載せるのも、自慢話を記すのも、馬鹿親である確固たる証拠であり他の方にはさぞやつまらぬ内容だろう。

申し訳ない。

愛しさが極まってしまった瞬間に認める彼女達への恋文なのだ。


何て美しくて奔放で達観していてポジティブで心優しい存在なんだろう!!!!!!


今日は久しぶりに太陽が出ているから、日当たりの良い私のベッドで和やかに過ごしているに違いない。