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看護師の悩み・学びのブログ

看護師の仕事の現状や悩み・学びについてまとめております。

高齢化社会を迎え、看護に対する関心が高まってきたことや、看護師が社会に対する貢献度が高く、一生続けられる仕事であるため、一般大学の卒業者や既に社会に出て働いている人からの「転職組」が増えてきています。


その要望を受けて、各看護系大学では、一般の短期大学や4年生制大学の卒業者を対象にした「編入学」を行なっているところや、「社会人入学者」の枠を設けて、学力よりも面接や小論文を重視した試験を実施しているところもあり、その数も年々増加傾向にあります。


このような社会人入試制度は、短大や看護学校でも設けているところがあるので、活用してみるのも良いですね。

人は誰でも加齢とともに記憶力が低下していきます。そして物忘れが増えていきますが、それが進むと認知症になってしまうケースもあります。


今現在は65歳以上の高齢者では、1割程度がもの忘れの状態から認知症に移行するとされています。

もの忘れを予防・改善するためには、記憶力を高める成分をとるのがおすすめです。イチョウ葉茶に含まれているギンコライト、青背魚に含まれるDHA、EPA、赤唐辛子や赤パプリカのカプサイシンなどを積極的にとると良いでしょう。


神経伝達物質の材料となる卵黄レシチン、活性酸素の除去に役立つ野菜や果物のポリフェノールなどにも、もの忘れを予防する効果があります。


また、ビタミンB1が不足すると、もの忘れがひどくなる場合があります。ビタミンB1は糖質の分解に必要な栄養素であり、不足するとブドウ糖からエネルギーを産生できなくなり、疲れやすい、だるいといった症状が出てくるようです。

よく、看護師は女性がほとんどの職場であり、出会いが少ないという言葉を耳にしますね。


世間で言う結婚適齢期に差し掛かった看護師が集まると、必ず出てくるのが「出会いがない」ことだったり・・・。


確かに普通のOLさんに比べたら出会いは少ないかもしれませんが、回りには医師やそのた医療関係者の男性もいますし、男性の患者さんはたくさんいます。


実際問題、医師と結婚する看護師は多いという話しも聞きますね。でも患者さんと結婚するという話しもあることはあるのですが、稀だということも耳にします。


病院にいる時の患者さんは弱い姿だし、看護師も仕事として接しているので、特別な恋愛感情が生まれにくいのかもしれません。


でも、看護師が特別に非婚率が低いということは無いでしょうし、彼氏を作って幸せな結婚をしている人もたくさんいます。


そういう人たちはきっと、プライベートな時間を利用して、積極的に異性に会う機会を作っているということが、共通して言えることだと思います。


職場での出会いが少ないのなら、それをはね返すぐらいの意気込みが大切なのかもしれません。