すすきのグランベルホテル宿泊追加編で朝食のご紹介をします。
朝食会場はホテル1階の実乃里deバルさんでバイキング提供です。
食事をしている人はポツリポツリで1人客ばかりでした。
バイキングはサラダバーから和洋の惣菜、ご飯のお供、ご飯、お粥、パン、ドリンクコーナーと一通り揃ってます。
料理はボリューム少なめに盛られていましたがこまめに追加して料理が切れる状況にならないようにしてました。
スープカレーコーナーがありベースはチキンでじゃがいも、かぼちゃ、パプリカ、人参、レンコ挟み揚げをトッピング出来ます。
本日の朝食
筍、青菜、揚げの煮浸し、焼き鮭、煮込みジンギスカン、唐揚げ、スクランブルエッグ、ベーコン、ウインナーにサラダ、なめこ、豆腐、長ネギの味噌汁にご飯です。
個人的には安いウインナーを使ってるかどうかで朝食の格付けが決まりますがここは合格点です。味噌汁も具3種以上をクリアです。
瓶には海鮮丼の具材が詰められてます。
ご飯に乗せるとこうなりました。海鮮丼と言うよりはオクラととろろのねばねば丼になります。
最後にスープカレーを追加、唐揚げもドボンしました。味的には専門店のスープカレーを期待しちゃダメですね。
食事後にドリンクバーからコーヒーをテイクアウトしてフィニッシュです。
もう当たり前に朝食バイキングは解禁してるようですね。入口のアルコール消毒、バイキングコーナーでのビニール手袋、テーブルも4人掛けからと感染対策はしっかりしてました。
しかし、ススキノ も暫くご無沙汰してたらラフィラすっかり無くなってました。










