劇団ユニット、ピースピット

HEPホールにて。


昨日、観に行ってきました。


いつものダークファンタジーではありませんでした。


自白薬「RIP」を打たれた男。その男が語る過去は現実にはありえない出来事がまざりあったものだった。果たして暴き出されるものは現実なのか虚妄なのか。


チラシより。


重かったですけど、めっちゃお芝居に引き込まれ、入り込みましたわ。

ありそうでありえないような、なんか怖かった。

1人で無理して観に来てよかった。