白黒のブログ -536ページ目

上昇中

一昨日の夕場、昨日の前場で寄り付きで買い、


直後、綺麗に五〇円超上昇し、そのまま安定した場合、


現在の一枚で手数料二円の条件では、


一旦利確して、その後押し目買いで繰り返し売買したほうが良いのか


放置、粘るべきかは


今のところ経験不足で判断できない。


最近多い自信過剰か無感情の場合は、利確しない=放置・手抜きではないのか、


より利益を追求するべきではないのか悩む、


また、以前あった恐怖、不安な心理状態では、いつまで我慢して粘るのか、


どこまで欲を出すのか、満足するのか、正解なのか、


毎回、試行錯誤だった。


結果論だが、両日とも利確後、何度か押し目買いで売買したほうが利益でたが。


まだ上昇すると判断しているのだから、


そのまま保持するは正しいし、


一方、一旦は上昇は止まるが、再上昇するとも考えている場合、


直近高値付近で一度利確し、押し目買いをするのも正しいと言える


今日までの経験重視で思考すると、利確+押し目買いのほうが稼げたが、


一方の放置は、未体験の急激な上昇が起こった場合、


第二段階以降の上昇を押し目買いできずに逃す失敗はない利点がある。


現在、本気で日経先物取引開始して二六日目だが、


まず思い出すのが、八日目の後場寄り直後の急上昇で、


百円超の利確を経験しておらず、


上昇が止まったので自信満々で百十円で手仕舞いしたが、


直後からさらに百円超上昇し、慌てたことを思い出す。


本日との共通点を探ると、


寄り付き直後の上昇での油断や、


百円超の上昇が想定外だった


当日まだ赤字であったり、朝一による慎重さが原因で利確したくなったのだろう。


但し、このような月数回起きる百円超の上下動を気にせず、


毎回、五〇円程度の利確で満足するべきかは本人次第か。


現在、いい加減な壱取引の時間枠を制限する必要があるなか、


例外もまた必要なのか


利益を伸ばしていくには、統計的にどちらがいいのか


複数枚なら、段階的手仕舞いで安定するだろうが、


現在の一枚売買ではどうなのか、


経験論では、未だ結論が出ない


やはり、利確は難しいがこのままの曖昧な手法では成績は不安定だ。


今後の基礎となる一枚での利確方法を誤魔化さないで追求し


独自の結論を出さなければならない。
















明日使える心理学テッパンノート TBS

色の心理学


人間は情報の9割を視覚から得ている


人間は自分の身に及ぼす危険を目で見て判断し進化してきた


(例:青=落ち着くイメージ→犯罪抑制 青=食欲抑制→米国流ダイエット)


盲点


ロックオン・ロックアウト


集中して一点を見ること・他の物が見えなくなる状態



明日使える心理学テッパンノート TBS

<グリーンベレー式心理術 ~ ルー・タイス博士>


心の中に[理想の自分]を持つ事 ≒脳洗脳


理想の自分を強く持っていれば能力は上がる


(常に最高の自分を求めれば行動が伴い、理想の自分の近づく)


*才能があっても、心が伴わないと成長は止まる


志を強く持ち、最高の自分のレベルを下げない


ライバル・競争心は関係ない


ドリームキラーに気をつける


~タイガー・ウッズ~


相手のミス・失敗を期待しない・相手に負けろと思わない


(相手が成功した場合、次へのモチベーションが下がってしまう)


自分の価値は自分で上げる


(ライバルのミスではなく、最高のライバルに最高のプレーをして勝つ)


壱九六三五円 ~弐六日目

前場


壱参四八五 買 六五五 百七〇アップ百十五分 寄引



前場 一六八九五円


後場


壱参七二〇 売 同値


   七二〇 売 同値


   七二〇 売 六九〇 参〇 二七分 


   六九〇 売 六八五  五   壱分


   六八五 買 六九〇  五   壱分


   六九〇 買 同値


   六八〇 売 同値            利食失敗  


   六八〇 買 六七〇 壱〇 二〇分 利食失敗


   六四〇 買 同値            中止


後場 二〇五五円   


夕場


壱参六三〇 買 六四〇 壱〇 二〇分 利確


   六三〇 買 六三五  五  二〇分 逃


六三五 売 六四〇    八〇分 油断

夕場 六八五円


本日 壱九六三五円

ドコモ 新ブランドCM 成海璃子 堀北真希 堤真一 松山ケンイチ 爆笑問題起用

「ドコモのあなたに、Answerを。」




CM楽曲~ザ・ビートルズの「All You Need Is Love」


成海璃子さんを起用した第1弾「ブランド宣言篇」を5月7日から


第2弾「Answer登場篇」を5月11日から放映。