白黒のブログ -522ページ目

引越し奉行

「引越し奉行」というフラッシュゲーム


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今週の給料

小計   勝利 敗北 勝率 収入 支出 手数料 残金
\12,170   27 19 2.914935 28500 11500 4,830 \12,170
           
日付 曜日 勝率 収入 支出 手数料 残金
5/1 7 4 0.636364 8000 3000 1,155 \3,845
5/2 6 2 0.75 5000 4000 840 \160
5/3
5/4
5/5






5/6






5/7 5 5 0.5 4500 1500 1050 \1,950
5/8 6 4 0.6 5500 1000 1050 \3,450
5/9 3 4 0.428571 5500 2000 735 \2,765

12170÷5=2434


日給 2434円

先物

昨日の単純且つ一方的な下落相場で


利益が素直に出せない状態は臆病であり、


先物デイトレーダーとして異状でもある。


こんな積極性乏しいデイトレを日中張り付く価値は無いし、


まだ誰かのシグナル通りの寄り引け決済にのほうが成績は向上するはずだ。


問題は、ずっと現物株取引を中途半端に続けていた経験が邪魔をすること。


なぜか株価が上がれば嬉しいし、下がればブルーになる感情が致命的欠点でまだ残る。


昨日、無闇に反発狙いなど無理に参加しなかった点と、


自分は一日中稼げず、他人が大金稼いだのを知っても


冷静に自己反省できるようになったことは進歩と言える。


しかし、いくら反省しても金にはならない


今後、先物を続けるなら、価格の上昇・下降はどちらでも素直に受け入れ、


上下動で感情が揺れる弱さを克服しなければならない。


百円の上昇も百円の下降も同じ値幅であり、同じ利益、損失を生む動向でしかない。


たとえ日経平均株価が一万円に下落しようが、三万円のバブルになろうが、


その動向を利用して、ひたすら利益を生む努力をしなければならない。


内面の弱点は絞られてきたのだが、この中核となる一般的な感情、思考を完全に破壊するのは無理であり、


全く別の新しい先物デイトレ思考回路、理想の別人格を築くまで同様な失敗は消滅できない。


ただ不完全な現段階でも損失額を減らすことはできるはずだ。


先物は売りで稼いでナンボ


嫌なら稼ぎを減らして、買い専門に転向するだけです。









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評価  中


内容 ~ 初中級向 

      

      値動きの型~各指標長短所説明~テクニカル指標を組み合わせるコツ


■オシレーター系指標 


RSI

%Rオシレーター

乖離線・乖離率

MACD

ストキャスティクス

DMI

RCI

ボリュームレシオ


■トレンド追随型指標 


移動平均線

ボリンジャーバンド








二七六五円 ~三五日目

前場


壱参九二〇 売 九〇〇 弐〇  五分


   九〇〇 売 八七〇 参〇  四分 


   八七〇 買 同値       早   静観:調子乗危険


   八五〇 買 同値       秒殺


   八七〇 売 同値       逃


前場  四四七五円


後場


壱参七六〇 買 七四〇 弐〇 一〇分 秒殺 買危険


後場 二一〇五円


夕場


壱参五九〇 売 五八五  五  二分 中止


夕場  三九五円


本日  二七六五円