大人のゆうこりん(小倉優子) 新恋人でよゐこ卒業
ゆうこりんに新恋人がいた。![]()
アイドル小倉優子(24)が不動産会社社長の上月(こうづき)啓市さん(34)と
交際していることが25日、分かった。
今春に知人の紹介で知り合い、5月に入ってから交際に発展した。
小倉は約2年前からお笑いコンビ、よゐこの浜口優(36)との交際が伝えられていたが、
ボーイフレンドの域を出ないまま破局。ついに本命の恋人が現れた。
こりん星からやってきたゆうこりんの恋人は、不動産会社のイケメン社長だった。
小倉は今春、知人の紹介で上月さんと出会ったという。
上月さんは若くして事業を軌道に乗せたイケメンのビジネスマンで、
不動産業界では将来を有望視される経営者の1人だという。
誰も語らない真理・・・~だから負けていた・・・
誰も語らない真理・・・~だから負けていた・・・
テーマ:スーパーチャートシグナル『T1は順張り、T2以降は逆張り』
一日の最初の取引をT1(ティーワン)、2回目の取引をT2(ティーツー)と呼んでいます。
大きく利益を上げるときは、T1のみで一日が終わります。
T1で少額の損切り、T2で利益という日も多々あります。
もちろん、T1、T2と連続して負けることも、あります。
T3が入るようなときは、T1、T2と負けていることが多く、心理的には苦しい中でのトレードとなりますが、『2連敗したらブック・クローズ(取引停止)!』と、プログラムを組みますと、勝率に大きな変化はなく、収益だけが低下します。
つまり、2回負けた後にチャンスあり!と書くことができますので、2連敗のあとでも、しっかりとシグナルを見極めねばなりません。
さて、T1とそれ以降の取引は、「まったく別物」であることを強調しなければなりません。
基本的には、T1は順張りで、T2以降は逆張りなのです。
T1は、一日の最初の取引です。
相場の流れに乗るべく、相場の流れを見極め、売買を執行するのです。
相場の『初動』を感知し、乗る!、まさに、これは、順張りの行動です。
しかし、T2以降は、『流れの変化』を感知しなければなりません。
上昇していたものが下落に転じる、下落していたものが上昇へと切り返す・・・その瞬間を捉えねばならないのです。
T1は順張り、T2以降は逆張り・・・
この認識を持って、相場に参加することは非常に重要です。
そして、デイトレにおけるシステム売買も、この思考回路を導入しなければなりません。
たとえば、ストキャスティクスを主体にしたシステムがあったとしましょう。
このシステムでは、「上昇すれば売り場探し」、「下落すれば買い場探し」となります。いつ反転するのか・・・を、システムは探すのです。
しかし、これでは、『一番おいしいT1』を、取り逃がす可能性が高いのです。
実に、全営業日の約半分が、ほぼ、母体だけの線を描きます。つまり、始値が高値または安値であり、終値が高値または安値となっているのです。
T1を逆張り的な思考回路で眺めてしまうと、一方的な展開になるときに、損切りから一日がスタートしてしまいます。
これとは別に、MA(移動平均線)を主体にしたシステムで考えてみましょう。
MAを越えたら買い、割り込んだら売りを基本スタンスとして、システムを構築すれば、T1は得意とするかも知れませんが、T2以降の相場の切り返しには弱いと考えています。
先にも書きましたように、母体だけの日が全営業日の半分である事実からすれば、トレンドの変化はそうそうあるものではないのです。
T1とT2以降では、まったく考え方が違うのです。
売買シグナルを公開しているスーパーチャートの心臓部分とも言える、このロジック(理論)の解説には、多少の抵抗もありましたが、皆様の利益に少しでも貢献できれば・・・と思い書きました。
ご自身のトレード及びその手法を再検証して頂き、T1とT2以降の違いを、ぜひ、見極めてください。
こう書く私も、日々、その違いを見極めるべく、様々な仮説を立て、もがいています。
玉砕覚悟
今やろうとしている手法は、ゾーンでもブレイクアウトでも稼ごうとする
いいとこ取りなもので、簡単にできたら皆やっているわけで
覚悟して取り掛からなければ、失敗だけでは終わらず、破産してしまう。
単純にブレイク狙いなら、一日に何度もあることではないし、
判り易いブレイクは毎日はない。
前場はスキャル、後場ブレイクと分けて考えても楽しいし、
スキャルで稼げるだけ稼ぐ発想も興味ある。
その日の相場にいかに合わせれるかが実力であり
2つの手法を使い分ける技量や、1週間~1ヶ月単位で収益伸ばすには
各々の手法の使用回数などのバランス感覚が必要になる
そのような能力はないので、ブレイク狙いでの損失額をカバーするためにも
バイトを始めて損失額をカバーしていかないと、
未熟なデイトレに実力以上の負担・期待をかければ
オーバートレードとなり、相場に玉砕され元も子もなくなってしまう。
この挑戦は貧乏人には最初から無謀なことなので
覚悟して挑むべし。
条件
新しくブレイクアウト手法を取り入れるなら、スキャルより勝率は落ち
損失額は増えるので、資金10万円ではもともと7千円の損で追証になり
すぐ成り立たなくなるだろう
追加資金がない現状では、その日の利益の貯金がある条件でのみ
ブレイクアウト狙いを実行可能といえる
失敗を繰り返すかもしれないが、破産だけは避けて
実践経験を積んで要領を習得しなければならない
そのほかに、誰もが投資資金が増えれば、次第に慎重に安全にと
取引回数は減少し、利食い自体が早くなったり、
逆に損切りが早くなるせいで大き なトレンドに乗れなくなると聞く
だから、今は一枚での売買を極めるつもりで、
新たに大きく稼げるポイントは逃さない技量を身につけつつ、
僅かでも確実に利益を出せる手法の追求に努めるべきである