白黒のブログ -501ページ目

実力

前場のように一度の失敗で


すべてを否定されたように自信喪失するのはよくない


何度失敗しようが、先月までも勝率5割を維持さえすれば


赤字にはなっていないのだから


同値~最大五〇円の損切りのルールさえ守れば、


一日の最高値・最安値で反対売買しない限り必ず黒字になる


今の実力でも、自己規律と基本的な売買ルールさえ


守り続ければ、何も心配することはない


逆指値さえすれば、損失は限定できるのだから


余計な心配をしている暇はない


一日で最良のタイミングを見つけることに専念しなさい


その日で最も楽勝な機会を逃してはいけない


次のチャンスに備えなさい


我慢すればするだけ、相場に生き残ってさえいれば


よりよいチャンスは必ずやって来る


失敗はコスト、必要経費でしかない


トレードをビジネスと考えるなら


損失は失敗ではない


それは経営上避けられない


運営を続ける過程で必ず発生する費用である


自分は遊び気分でトレードをしているのか


いつまでもミニ一枚で売買しているのか


這い上がる気力が足りない


ごく自然に体内から湧き上がる闘志がない


勝ちたければ


とにかく行動するしかない


そして自ら変わるしかない


その変化に気がつくのは、いつも必死なのだから後からだ


自分を信じ、行動しなければ理想の裁量トレーダーにはなれない



















4月景気動向指数下降局面を示唆

内閣府が9日に発表する4月の景気動向指数(速報値)で、


景気の現状を示す一致指数による景気の基調判断を、


「弱含み」から「局面変化」に下方修正する見通しとなった。


景気拡大局面が4月以前の数カ月の間に頂点(山)を迎え、


局面が変化して、景気が下降する後退局面入りした可能性が高いことを暫定的に示す。


原油・原材料高を背景に、鉱工業生産指数や企業の営業利益などの指標が悪化し、


一致指数は3、4月と連続して低下する見通し。


5月以降も低下基調が続けば、内閣府は、基調判断を「悪化」に変え、


「景気後退の可能性が高い」との判断をより強める。

Mr.悪徳社長  NOVA社員の3億円、無断で会社側の口座に

英会話学校「NOVA」の社員が福利厚生のために毎月、給料から天引きされていた約3億円が昨年7月、


社員側に無断で関連会社を通じNOVAの口座に移されていたことが、大阪府警の調べでわかった。

猿橋(さはし)望・元社長(56)の指示だったといい、悪パトカー


経営難だった同社で解約者への返還金などに充てられたとみられる。


府警は、猿橋元社長が流用した疑いがあるとみて、業務上横領容疑での立件を視野に本格捜査を始めた。

NOVA関係者や捜査関係者によると、同社内には、社員の互助組織「社友会」があり、


社内旅行費や慶弔費などに充てる目的で、毎月、給料から天引きして会費を徴収。


積立金の口座は経理担当者が管理していたが、実際に支出される機会は少なく、


残高は約3億円に達していたという。

6・05


取引回数削減の意識


オーバートレードしない


出来高、時刻注意


重要なポイントの発見


前場プラス前提


押し目買いスタンス


十分後の想像できないなら取引しない


成り行き注文挑戦


損切り迅速化二五円以内


PF2.0


同値途転禁止


引け間際注文抑制


利確忍耐


損切り自動化


長所を活かす


日々努力


取引ごとの質向上



一文惜しみの百失い

利が乗り、自分が想定した目標値に一文足らずで終わったことで、

手仕舞できず、その後、ズルズル値が下がり、最後に損をしてしまうこと。しょぼん

また、今切ると手数料が損になってしまうといったことから、

損切りできずに、大損してしまう。あせる