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仕事力 紅版 (編集) 朝日新聞社

仕事力 紅版
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評価


内容 ~15人の仕事力


茂木健一郎 ~ ひらめきが身をたすく


成功体験すると、脳内にドーパミンという報酬物質が出てきて、心地よい状態になるので

その報酬物質を出すに至った行動を強化するようになる


オープンエンドが人間の学習や快楽の最も基本的で、とても大切な性質です


脳の不思議なシステムの1つに、欠点と意識したことを乗り越えようとする働きがある


脳にとっての創造性の最大の形式は、自分自身が変わること、乗り越えることです


自分の欠点を明確に意識できると、乗り越えるべき対象が見えるので、

脳は喜んで創造性を発揮するようになる


人間の脳は退屈するのが嫌いですから、乗り越えようと工夫を始める


いじけているなら、欠点を脳に伝えよ


山本容子 ~ 世界のすべては透過である


現代はどのようなことも数値化しようとする時代で、勝ち組、負け組など何でもランキングをつけることに必死です


本当の価値というのは、一つひとつに宿る質のことだと思います


自分の人生をどう生きていくかを考えるとき、何を捨てるかの決断が必要で、欲張っても中途半端な結果のなるだけです


どのような仕事でも、短期間の目標とか、勝ち負けとは違う深い思い、自分の心の中に自由な主題が必要なのではないかと思います


情報や広告の発達によって、私たちはいつの間にか大切な価値判断を外に任せるようになってしまった


失敗とか成功といった判断だって、本当は自分で決めればいい


優れた仕事人は、必ず土台が確かなも。自分が成そうとする仕事の世界や既成概念を知り尽くさなければ

何が新しいのか、どこが美しいのか分からないので、懸命に学ばなければいけない


最大公約数に目を奪われるな。


世界に存在するものはみな等価値であり、そのクオリティー、質の違いを自分で味わうために存在するのだ


矢内廣 ~ 求められる仕事を探り続けよ


村田泰隆 ~ モノサシと許容量を増やせ


日本人はいといろ事細かに考える国民性ですが、アメリカ人などはかなり大雑把にとらえて行動する


真面目で遠慮しがちな日本人には難しいが、相手がそう出てきたらどうするか、対応手段を常に考える癖を身につける


進み方を選べる柔らかい発想を育てよ  日本人は 道 という価値観があり、一つのことに照準を絞り込んで、後は迷いなく極めていくことが望ましいと称えられる傾向が現代にもある


自分の可能性や選択枝はいくつもあるはずですし、その中のどれにでもチャレンジして欲しい


幸田真音 ~ ジタバタのすすめ


小柴昌俊 ~ 百年後には役に立てよ


なにくそという本気が自分の人生を変えていく


一度でも2度でもいい、執拗に自分の本気にたどり着け


やりたいことがうまくいかなかったら、できることから突破口を探す


日本では人に言われたことをそのまま受け入れて学ぶ人間がエリートコースを歩んでいますが、これが日本の打たれ弱さである


中村修一 ~ 理系の仕事は世界の要請だ


日本は、人の形をしたロボットを求め、永遠のサラリーマンを作り出す風土がある


日本は技術立国というよりは、モデルとなる製品を学び、巧みに改造して生産する技術立国である


これから必要なのは、研ぎ澄まされた独創的な研究であり、個人の力量に委ねられるでしょう


香山リカ ~ あいまいも悪くない


個性的でなくてはだめなんだ、価値がないのだとこだわりを持ち始めたら、非常に苦しくなってくる

自分が何に向いているか分からなくても、曖昧な方向を決めて、毎日働いてみることで、個性さえも発見できていく

精神医学の面から見ると、たとえば目標達成の一歩手前で挫折するのは意識と潜在意識とが異なる方向を指している可能性もある


仕事は自己実現ではなく、ひとつの大切な仮面であり、本当の自分ができないとこを仕事で実現することだってできる


右肩上がり志向は燃え尽きやすいので、満点でない達成でもやむを得ないと自分を許すゆとりを持つこと


現代のモノに満たされた成熟社会では、最終的には自分とはなんだろうと観念的な内面へ向かわざるを得ない


いつの時代でも   仕事の基本は、給料をもらって地道に働くこと


KAN SANJUN  ~ ニッポンは新エンジンがいる


自分の親と同レベルか少し上ならいいと、現状維持モードになっている


だから、階層の固定化も進んでいる 成熟社会の必然かもしれない


大切なのは、知識の多さではなく、境界を破り、言っても無駄だと教え込まれた領域へ越境する力なのです


中沢新一 ~ 仕事と暮らしが日本人の芸術だ


日本人は、欧米人が感じるほど労働が苦役ではない


江戸時代の労働時間は1日4~5時間ほど


河瀬直美 ~ かけがえのないものを追う


リアルに意味がある


嘘偽りのない表現が人に届く


森永卓郎 ~ 人は、かわいげ


本田由紀 ~ 誰も完璧ではない


古田敦也 ~ エンターテイメントビジネスの始まり


すべての行動の前に準備あり


勝利の鍵は準備にあり、徹底的にデータを学ぶ


1、体力的・技術的にコンディションを整えるという準備

2、落ち着いた状態で自信を持って勝負に挑めるというメンタル的な準備

3、戦術的な準備


特に野球というのは 間 のあるスポーツなので、考えることのできる時間を有効に使えば、勝てる


矢沢永吉 ~ 信じろよ、自分を


自分で臆病だと認めるのはなかなか難しいが、本当は臆病と緻密な考えとは背中合わせにあって、怖いからこそ有効な防衛策を繰り出せる


リストラされたって、借金を背負ったって、それは役だと思え


つまり、視点を変えれば、気持ちが切りかわる


誰にでも大切なのは、自立することだと思う


自分で立ち、自分の手で稼ぎ、そして自分の幸せを目指そうよ。

個人的に中途半端な8200で始まりどっちも処理できないし


前場でのミスは8100でドテンしなかったこと


そのときに利食いがどこまで我慢できたか試したかったが残念


評価損膨らむばかり



先に買いを処分したかったがどうか


今日中は無理っぽいが






4/1

3月バイト 97000円


3月デイトレ 3752円しょぼん


借金      279万円


自分の精神力では3月前半の10万円の利益を守ることも


プラスを維持することもできなかった


貪欲というより、マネーマネジメント能力が不足している


一つのトレードに感情移入しすぎであり


日々の勝利に喜び、日々の自由に楽しさを感じればよいが


このままトレード自体にすべてを求めては必ず失敗する


損切り等を無意識に再現性のある作業にしなければ収支安定性が確保できない


自由裁量の言葉の意味を履き違えてしまっている


225先物を始めて1年経つのに損切りに関しては全く進歩していない





弥生

09年03月 -22202円


最大損失 50210円(SW) 37710円(SW) 35710円(SW) 26605円 14605円×2 13105円 9605円×2 9105円 7105円×2 6605円×2 


最大利益 32290円(SW) 26923円(SQ) 20290円(SW) 15290円(SW) 12290円(SW) 8290円(SW) 7895円(SW) 6790円(SW) 



315戦 217勝 98敗 アップ汗


勝率 68.8%右上矢印 (2月64.4%、1月56.4%、12月56.9%)
 

5・10円~ 166/217勝(76.4%NG (2月81.0%。1月78.8%、12月64.1%


  0円      39敗

  5円 70勝 4敗

 10円 96勝 9敗

 15円 15勝 3敗

 20円 14勝10敗

 25円  4勝 2敗

 30円  3勝 6敗

 35円  1勝 1敗

 40円  1勝 4敗

 45円  1勝 1敗

 50円  2勝 5敗

 55円  2勝

 60円      

 65円      2敗

 70円  1勝 2敗

 80円  1勝 

 85円  1勝

 90円      1敗

 95円      2敗

100円

125円  1勝

130円      1敗

145円      2敗

155円  1勝

205円  1勝

265円      1敗

270円  1勝

325円  1勝

355円      1敗

375円      1敗

500円      1敗


SW 122453円-139470円17017円 

赤字 参萬三九四五円 ~八〇日目


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複数日取引買 三七五


本日 三萬三九四五円