白黒のブログ -307ページ目

¥-6420



白黒のブログ
値幅拡大に対応不出来


評価損300メラメラ


本日 6420円



CFD初挑戦クラッカー


完全テクニカル・チャートで勝負




8700超で寄り付くと思い成行売り失敗


席を外して数分


ふとPCを見て8800を8700と勘違い


数分で評価損100爆弾


台無し


ミニ1枚特有の油断、怠慢


結果的には高値近辺での損切りとなったが


それほど躊躇なく実行できたのは進歩かも


しかし、その後が最悪


すでに下降気味なのに買い目線しかできず


冷静に大局的に判断できれば防げた損失


痛い



GD


すべてが最悪のシナリオへ進行中


損切りギリ未約定から


ズルズル評価損200


まさか逆指値100より200が先にたどり着くとは恐ろしい


GW効果で下落しすぎだがこれが相場としうらしい


朝はこれっぽっちも想定していない8500割れもあり


評価損250~300


完全にテクニカル勝負でCFDに初挑戦するも


じわじわ負け始める展開


ほぼ動きないので放置




4/28

今月バイト 83000円


デイトレ  -129415円  (SW -105310円)


借金      279万円


相場は自分の思い通りにはならない


過去何年間、損失を繰り返しても


この真理を受け入れられないからこそ


謙虚さを忘れ、図々しく勝とうとしたり


相場を理解しているつもりで油断する


こんな姿勢では永遠に相場で勝てない


相場に勝つのではなく、市場参加者に勝つといいう意味


相場で勝つとはあくまで他人との争いに勝利するだけでいい


具体的には、自分のような素人からお金を奪い取るだけでも十分


そんなことすら出来ない自分に怒り、恥じるべき


今日もゼロからの出発







世界は感情で動く (著) マッテオ・モッテルリーニ

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評価 ★★★★★


内容 ~


予言の自己成就 self-fulfilling prophecy  ~ 個人が自己の予測や願望に沿うような行動をとった場合、社会現象としてその通りの結果が出現すること  例)地価が上がる


ピーク・エンドの法則 peak-end rule ~ あらゆる経験の快苦は、ほぼ完全にピーク時と終了時の快苦の度合いで決まる  例)終わり良ければすべて良し


フレーミング効果 framing effect ~ 同一の選択枝であっても、選択者の心的構成(フレーミング)が異なると、意志決定が異なってくる


基準値の誤り base rate fallacy ~ 本来ある出来事や事象に発生する頻度には基準値があるにも関わらず、個別の事象に与えられた確率を重視し、基準値を軽視してしまうことをいう。確率的判断を直感によるヒューリスティックスで行うためのエラーである


偶然にも規則があるはずだ と 偶然に秩序をみる


『幸運は気まぐれだが、不運はこっちをよく見ている』


『原因がわかる人は幸せだ』


確実性効果 ~ リスクゼロの魔力 人は、ある事象が起きる確率を主観的に重みづけて考える。とりわけ、確率の極端な数値、0(0%)や1(100%)に近づく非常に敏感になる


曖昧で不安を呼ぶ不確実性は敬遠されるようだが、それを否定することは同じく危険なのだ


利用可能性 ~ ある事象が起きる確率や頻度を考える際、統計という客観的資料よりも、最近の事例や記憶の生々しさや感情が受けたインパクトの大きさをもとに判断する傾向がある  統計より感情


アンカリング効果 ~ 最初に印象に残った数字や言葉が、後の判断に影響を及ぼすこと


このトラップには、同じほど極端で逆方向のアンカーを、自分の頭で考えだす


注意の焦点化効果 ~ 注意力は選択するから、あるタイプの刺激に集中するには、必然的にほかを無視することになる


帰属のエラー ~ 他人には辛く、自分には甘い 他者に対しては人柄や性格をもとにして判断し、自分に対しては置かれた状況や外的環境で判断しがちである


バーナム効果 ~ 誰にでも当てはまりそうな曖昧で一般的な性格に関する記述を、自分だけに当てはまるものとして受け止めること  例)占い


フォールス・コンセンサス効果 ~ 自分の判断や構想は一般的なもので適切であるとみているので、他者も普通なら自分と同じように判断し行動するだろうと考える


ハロー効果 ~ 人、物が一つの長所で高く評価されると全体が良く見えたり、逆に一つの短所で低く評価されるようになる現象


自信過剰 ~ これが大きいと、悪い状況に陥る確率を仮称評価し(過度の楽観主義)、いまの目の前に起こっていることがコントロール可能だと思い、そのまま突き進んでしまう


願望的思考 ~ 起こってほしいと願う事象の生起確率を高く見積もり、逆に起こってほしくない事象については低く見積もる  


後知恵 ~ 何か事が起こってから、後でその原因に言及すること


順序効果 ~ 提示される情報の順番が異なるだけで、形成する印象が違ってくる現象 初頭効果、新近効果

  ひとたび印象形成がされると、、その後の情報はすべてその印象を補強する方向に作用するトラップもある


都合のいいことだけを覚えている


保有効果 ~ 自分が所有するものに高い価値を感じ、手放したくないと感じる現象


今のままがいちばんいい ~ 現状維持


公表バイアス ~ 実験や調査の結果を公表するにあたり、ポジティブなほうを多く公表し、ネガティブなほうはあまり公表しない傾向をいう


損失回避性 ~ 人はある額の利益から得る満足より、それと同額の損失から受ける苦痛のほうがはるかに大きい  ≒保有効果


後悔の理論 ~ 人は後悔を嫌い、避けたいという後悔回避の性向を強く持ち、短期的には失敗した行為に、長期的にはしなかったことを悔やむとされる



 





















   


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