July 4
7月デイトレ 5064
借金 279万円+5万+5万+60万(年利18%)+5万+2万+1万+4万
184日間終了
深夜バイトのせいで毎日午前中から睡魔に襲われ
土日の爆睡で睡眠不足解消する横着なスタイル
起きている間はほぼ気持ち悪いか寝ぼけてるかのどちらか
こんな身体に負担がある生活は続けたくないが貧乏ゆえに難しい
ただ午後か夕方のバイトが決まれば深夜バイトを減らすこともできるし
倒れる寸前まで無理して稼ぎ借金を減らす気概もあるが・・・
大転換―危機に立ち向かう企業 (編) 日本経済新聞社
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評価 ★★★★
内容 ~
日本は、国と企業の利益が一致しなくなった
新ダウンサイジング ~ インド20$PC、2000$自動車
マンダム 1969念インドネシア進出し、5円整髪剤でギャツビーの認知度100%
新興国市場が世界経済を牽引し、中国メジャーをはじめとする振興企業がグローバル競争の主役に躍り出る新しい世界は、金融危機前に広がった米国主導のフラットな世界とは全く異質だ
フラットな世界を支配したのは規模とスピードである
米国文化を代表するハリウッド映画も今や ローカライズ(現地化) が合言葉だ
米国標準=世界標準、グローバル化=米国化~東西冷戦が終わった89年から金融危機までの20年間
信頼、安全、品質そして安さが日本メーカーがもう一度、モノで世界を驚かせるには、すべての条件を満たす必要がある
グーグルは、スマートグリッドで発生する膨大なデータ処理需要をにらんでSSN社に出資した
SSN社は、グリーンニューディールの追い風でスマートメーター普及を目指す
電力会社から送られてくる電気は交流、太陽電池がつくる電気は直流
変換の過程で電気の3割程度が失われる
スマートなネット時代の消費者は競争が嫌いな草食系でもある
彼らが好むのは仲間との心地よい空間だ SNS年賀状が40万通超
金融危機前には戻らない消費蒸発の現実
企業は消えた市場が完全には戻らないとう前提で、固定費削減や新市場の創出に取り組む必要がある
10年後に評価される種まき型経営者 ・・・丹羽宇一郎(伊藤忠商事)、安崎暁(コマツ)、塙 義一(日産)
99年当時の評価が高く、さらにその後の10年も時価総額を増やしたのは29社
任天堂の山内氏を除くと、信越化学工業、日本電産、スズキなど、当時の社長が今も続投する長期政権型企業が上位に名を連ねている
金融マンのための実践デリバティブ講座 (著) 山下 章太
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評価 ★★★★
内容 ~
デリバティブは、日本語で金融派生商品といいます
デリバティブには、先物、オプション、スワップと大きく3つの種類があります
デリバティブを利用する目的は、大きく2つで
・何かから守る(ヘッジ目的)
・利益を追求する(投機目的)
July 3
7月デイトレ 5064
借金 279万円+5万+5万+60万(年利18%)+5万+2万+1万+4万
183日間終了
デイトレに関しては下半期好調なスタートを切った
後は午後もしくは夕方のバイトが見つかれば必ず黒字維持できる
不景気&田舎ということで良いバイトなど存在しないが
貧乏かつ負け組なので耐えるしかない
恨みという負の感情は過去の先物業者に対してしかないが
いろんな感情を動機に利用して社会の底辺から這い上がりたい
今日この頃
あまり使用していなかったTVなのだが
W杯日本戦以来電源ONしても無反応
とうとう逝ったらしい
90年7~12月期生まれの三菱製![]()
20年間お疲れ様でした![]()
