筋トレ以前のからだの常識―基本の知識195 (著) 平石貴久 | 白黒のブログ

筋トレ以前のからだの常識―基本の知識195 (著) 平石貴久

筋トレ以前のからだの常識―基本の知識195 (講談社の実用BOOK)/平石 貴久
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評価 ★★★  


内容 ~ 易

骨も細胞でできていて、生まれ変わりのサイクルは75日


からだが柔らかいとは、関節の可動域が広いこと


血液が作られているのは血管ではなく骨


人の骨の数はだいたい206個


運動をすると骨が元気になり、血液の成分を作る働きやカルシウムを蓄える働きも活発になる


上半身と下半身は骨盤で分かれ、6対4で上半身のほうが重い


筋肉は上半身より下半身に2倍ある


筋紡錘が筋肉の動きをコントロールし、眠くなると伝達機能も弱まり、姿勢を保てなくなる