ORIX証券 vs ジョインベスト証券 Ⅱ | 白黒のブログ

 ORIX証券 vs ジョインベスト証券 Ⅱ

ORIXは必要証拠金割っていても返済できるが、


ジョインは必要証拠金を割ったままでは返済注文出せない=損失拡大 ドクロ


ORIX ~


画面のカラー設定が5種類から選択できるが


眼が疲れにくい黒地の画面は2種類しかない


チャートは、ORIXのほうがよい


基本指標の28種類あり、スウィングポイントビュー、


ティックボリュームは面白い


欠点は、スピード注文画面と価格表が連動していて、


一度自分で直さないと駄目


ラージの価格表を見ながら、ミニのスピード注文するときなど注意が必要



ジョインベスト証券


チャートは17種類あるし、ORIXとあまり差は感じない


画面は白地か黒地の2種類だが、シンプルでいい


情報画面で気配付歩みで100枚以上など見れるのがいい


6月30日から、連続注文、上下指値注文、追跡逆指値注文が追加され、


クリックではないが細かく注文したり、席を離れるときに非常に便利になる


これが、手数料105円の差なのだろうか