オグシオダウン | 白黒のブログ

オグシオダウン

オグに続き、シオも倒れた。あせる


北京五輪バドミントン女子複代表“オグシオ”の潮田玲子(24)が


ユーバー杯(インドネシア)を終え、19日に帰国。


現地で急性胃腸炎を患いダウンしていたことを明かし、


「下痢が止まらず熱も出ました」とやつれた表情をみせた。

小椋久美子(24)が腰椎ねんざで欠場し、他選手と急造ペアで臨んだ。


初戦のインドネシア戦後に体調が悪化。


点滴を受け、次のマレーシア戦を欠場した。

幸い潮田は軽症で、小椋も実戦練習を今週にも再開し、


6月10日開幕のシンガポールオープンで復帰の運び。


潮田は相方への土産に「癒し系グッズがいいと思ったので」入浴剤、


マッサージオイルを購入。


五輪本番まで体調管理を最優先する。