Ma.K S.A.F.S. Mk.III A8/R/8 Part2
久々に集中して作業したおかげで
合わせ目消し等の地味作業は終了。

脛のカバーの六角ボルトのディティールがイマイチだったので
KOTOBUKIYAさんのパーツで修正しました。

最近、視力が格段に落ちてきているのでこういう作業が辛いんですよね、
おまけに作業用のマットですけど
最初「黒の方がオシャレじゃーん」って感じでチョイスしたんですが
小さなパーツ、しかもグレーなんで見難いのなんのって(´・ω・`)
手がプルプル震えるんで“ピンッ”って
かなりのパーツを飛ばして見失ってしまいましたよ、
きっとこのマット上に多数のパーツが落ちていることでしょう、
ああ、もったいなや・・・・・。
で、運良く見つかったと思ってくっつけてみると
ただのゲート処理の際に出たようなカスだったり(ノ_-。)
まぁ、左右で12個のボルトも接着し、あとは組立ですね。
こちらもエポキシパテが使えないので
どうしたもんかと考えて、
二の腕は取り合えず黒瞬着詰めてオッケー。

問題は脚ですね、
こっちは母親のアートクレイを詰めれば言いかと思い
かなり前に乾燥させておいた粘土にピンバイスで穴を開けようとしたら
全然うまくいかない。
結構な硬度になってたので大丈夫かなと思ったんですが
割ってみると中身は完全に乾燥してなかったんですよ。

3ヵ月くらい経ってるんだけどなぁ。。。。
と言う訳で色々と考えた末にこれまたKOTOBUKIYAのパーツ
パイプだったかな?これの2番目くらいに小さいのを足の中に仕込み

膝から下は中にプラ板貼ってこっちにもパイプを仕込み、
アルミ線を接着してからランナーなど
余ってるプラ材を詰めたり瞬着で盛ろうかなと。

ええ、
エポキシ使えりゃ何の問題もありませんよね(;´▽`A``
まま、やってりゃどうにかなるでしょ、
こんな感じでまだまだ地味に進行中です
てか、早く塗装作業に移りたいですな。
