AFS Mk-II
この前作ったメルジーネを
散々“地球儀”と言われているebaratchです。
Mk-IIはウェザリング工程も終わってあとはお艶の調節のみ。

今回はこの前のSAFS & SUPERJERRYと同じ方法で進めたので
無難に終了しましたね、やっぱりコッチの風合いの方が好みです。
あと、SAFSを作った時に
一緒にコイツのフィギュアの塗装を済ませたんですが
今見るとちょっと残念な出来なので
他のフィギュアを塗る時にでも塗り直してやりましょう。
で、ず~っと長らくfgのコトをすっかりと忘れてたんですが
この前の3体連続投稿でまた頻繁に見てますけど
ちょうどワンフェス前なので皆さんの力作がどんどんアップされてて
いつも思うんですけどね、
なんで、みんな
コレで食っていけないんだろう?( ̄□ ̄;)
って。
いや、ホントにすごい造形力だし塗装も巧いし
食っていけてる人も中には居るんだろうけど
ホントに素晴らしい才能だと思いますよ。
不況、不況と言ってますが
世界的に日本のこういった力は評価されてますし
もともと日本が豊かになったのって
こういったモノを創り出す力があったからこそですよね?
すごい作品とかを見ると
こういう人をもっと大事にした方がいいんじゃないかなと
思ってしまいますよ。
