フィギュアセット | sauce of roastbeef

フィギュアセット



今回、この前ハセガワから発売されたフィギュアセット4体のうち
2体だけ作ろうと思ってたんですけど、
元々フィギュアが苦手なので、練習も兼ねて4体とも作ってみることに。

見た感じ、たったこれだけの塗装なんですけど、
本体のファルケを塗るより数倍疲れました・・・・・

sauce of roastbeef

ていうか、フィギュアって難しいですね~。






しかもメインの“お顔”はさらし首状態で放置。

sauce of roastbeef


本体がある程度できたので
明日にでも塗ってみようと思うんですけど
うまくできるかなぁ。。。。。。



ま、前々からフィギュアのお顔の塗装については
色々勉強してきたつもりですので、
それの初実践と思って頑張ってみます。


で、今回このフィギュアのパイロットのブルゾンなんですが
基本A-2あたりの首回り毛皮付きを想像されると思うんですけど、
昔からの革ジャンマニアであり、
今まで所有してきた革ジャンは数知れずという
革ジャン猛者のw僕のコレクションを一つ。


sauce of roastbeef


これね~、今から20年以上前に購入した
第二次世界大戦時のフランス空軍の馬革の革ジャン、






らしいですよ(;´▽`A``




馬革は分かりますが、ホントかどうかはわかりませんけど、
コレを着て古着屋さんの前を歩こうモノなら
お店の中から店主らしき強面の人が出てきて


「お兄ちゃん、コレどこで手に入れたの?」



後ろから襟足捕まれて、咳き込んだこと数知れず・・・。




雰囲気的に、
新品よりもこれを参考にしてみるのも面白いかもしれませんよね。





再現できるかどうかは別の話ですが(笑