今月からオレ、東京の人になる。
セッセ、セッセと、東京の人になる。

長渕 剛先生の名曲に、
オマージュを捧げる訳じゃないが、


どうやら、連日の宿直から
東京在住になってしまいそうです。


何かワシは、やはり
物を創るしか能がないんだね。


まぁ、物を売るのは、
空っきしだったけどもね(泣


という訳で、来月の研修明けから、
福岡支社に勤務予定が、

急遽、代表からの抜擢により、
東京本社在籍の、東京勤務が決定しました!


という訳で、エバラ氏。


東京で、クリエイティブディレクター職に、完全復帰です!


やっぱ、物創りは楽しいです!


祖母や両親の為にも、
ワシ、頑張るっすわ!


久々の更新が、こんな無内容な
報告兼決意表明で、スマンです。。。
こんばんは。


突然の長期滞在決定につき、

大崎 シンクパーク付近、
オフィスにて、就寝前のエバラです。


宿直2週間目、慣れってコワイね!


さ~て、今日は寂しさを紛らわすため、ウチの姫の事を話そうか。


ウチの姫。
photo:01
チャッピーさん(♀ 8才)


こいつがまたカワイイんだ。


ピーナッツバターの瓶に、鼻ごと
バッコリはまって現れたり、


テーブルに置いといた、
ワシの酒をペロペロ舐めた途端、

信じられないスピードで、
走り始めたり・・・。


人間でも、犬ちゃんでも、
酒、飲み過ぎるとダメだね。


近所のジジイ連中なんて、
酒飲み過ぎると、

下半身丸出しで、
安来節(やすきぶし)踊ってたなぁ。


「ちょっ、ジジイ!おまっ‼」

「あっ、危ないから‼」

「汚くて、危ないから‼」


・・・って、言い聞かせても、
てんで聞いてねぇし。


そもそも、この状態のジジイ連中は、
危険極まりない。


何語か分からん言葉しか、
喋りやがらねぇ。


・・・あれっ?


何の話しだったっけ?


やっぱ、酒飲んでブログは、
書くものじゃないなぁ。


反省反省。


さぁ、明日も頑張るぞっと‼
ブログって、

筆者がサボると、
更新されないらしいよ。


・・・いやはや、


大変、ご無沙汰しております。
エバラでございます。

ここまでサボると、
逆に新鮮デスね。。。。


さて、唐突に近況報告ですが、
数日前から、東京にいますです。

そんで、突然1~2ヶ月ほど、
こちらに滞在する事になりました。。



しかし東京、建物がデカいよ!
デカ過ぎて怖えーよ。

photo:01



何だよ、このビル群は!


グーンと見上げないと、
青空が見えないっつーの‼


田舎は、見上げずとも
空や山が見えるんです。


こんな高い建物は、
熊本城や小倉城しか見た事ないからなぁ。

photo:02


※写真は、小倉城ね。


何か、このスケールを感じちゃうと、


昔、稲中卓球部で読んだ、


有事の際には、東京都庁が、
巨体防衛ロボットに変形する?

・・・ってネタが、
眉唾じゃないかもって思えてくるね。

photo:03


※写真は、マジンガーZ
(提供:光子力研究所)ね。


まぁまぁ、遠征準備も
不十分に出て来たものだから、

バタバタしていますが、
目的は、必達でやり切らねば‼


頑張って来ます!


そうそう、大崎駅周辺で、

大荷物抱えた、挙動不審な
巨漢の男性を見かけたら、

生暖かく、見守ってあげて下さいな。
再び登場、エバ川です。


昨日に続き、ワシの住む部屋での
奇妙な体験を報告しよう。


-----< さて、始めますか >-----


話しは、今年1月の中旬。


1月にも関わらず、
その日はとても暖かく、


仕事から帰っても、
日中の熱篭りのせいか、室内が蒸し暑い。


入浴後、エアコンをつけ
夕食を取っていると、


ベランダの方から、
ウ、ウ、ヴヴウ•••と音が聞こえ始めた。


最初は、室外機の調子が悪いんだろうと、
大して気に止めてなかった。


暫らくして、暑さも和らぎ
エアコンを止める事にしたが、


ウ、ウ、ヴヴウ•••


•••エアコンは止めたのに、
音が止まない。


気になったワシは、
音の原因を調べる事にした。


ベランダに出てすぐ、
原因が室外機でない事に気付く。


•••音は、自室と隣り部屋を仕切る、
壁伝いに聞こえていた。


気になったワシは、
仕切りの隙間から、隣り部屋を覗き込む。


隣部屋のベランダには、
涙を流し佇む女性の姿があった。


例の音の正体は、
彼女の嗚咽の音だった様だ。


あまりに気になったので、
ベランダ越しに、話しかけてみると、


「•••大丈夫、ほっておいて。」


とだけ、返答が来る。


深入りも良くない、
その日は、嗚咽の音をかき消す為、


イヤフォンで、
音楽を聴きながら休んだ。


翌日、部屋を出る時に、


例の隣部屋に、
男性が入る所だったので、


興味本位に、
話しかけてみたところ•••、


彼は一人暮らしで、


夜勤が終わり、たった今帰ったばかりと言う事だった。


あの女性は、誰だったんだ?
こんばんわ、エバ川 淳二です。


•••まぁ、冒頭からの、
出オチ感は、否めないDEATHが、


今回は、ワシが住むマンションで、
起きる怪現象の一つを、紹介しようかな。


-----< さて、始めますか >-----


話しは、昨年末 初旬まで遡る。


その日は、会社の寮から、
新しい部屋へ、引越しの日。


初の一人暮らし、スタートの日だ。


作業は順調に進み、日暮れ前には、
ほぼ全ての工程を、終える事が出来たので、


新しい土地の散策も兼ね、
買出しに出る事にした。


「っと、その前にトイレ•••。」

「そうだ、トイレットペーパーも、
買ってこなきゃな。」


トイレを済ませ、散策に出た。


•••、すっかり日も落ちた頃、


必要な物を書い揃えて、
まだ、馴染みのない部屋に帰り着いた。


そして、シャワーを
浴びようとした時、異変に気付いた。


•••トイレに、ピンク色の
トイレットペーパーが浮いている?


おかしいな?


トイレットペーパーは、


買ってきたまま、封も切っていないし、
紙の色も白だ。


そもそも、俺が散策に出てる間、
この部屋は、無人のはずなんだけど•••。


-----< 今回は、ここまで >-----


こんな感じの、不思議体験も
今では、慣れっこなんだよね。


住めば都? 無神経??


どっちかなぁ~。。


まぁ、バレンタインデーに、


野郎1人で、一体
ナニをカいているのやら•••。